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パズキューレ オンラインゲーム
ハンターの男にレイプされるヴァンパイア少女

無理矢理挿入されたマゾヴァンパイア娘、絶頂|レイプでお仕置き! 吸血鬼女王[03]


「じゃ、お待ちかねのチンポをぶち込んでやるからな――よっ」
「や、やめ……っ ――あ、あはぁっ!?」

 じゅぶぶぶっ! ジュボォッ!

 女王が抵抗する間もあればこそ。
 蕩けきった蜜壺は、簡単にオスを受け入れた。

「いやぁあああああああっ! 抜いてっ! やめてぇえええええええっ!」

 途端に騒ぎ出すヴァンパイア娘。
 敵に犯されていることを改めて自覚したらしいが、もう遅い。

「抜きなさいっ! 止めてってたらぁ!」

 が、抵抗して押し返す腕にも、ほとんど力が入っていない。
 そのうえ、蜜壷は切なげにきゅうきゅうとオスを締め付けてくる。
 これなら全然平気そうだ。
 脚を抱え上げ、より密着度を上げると、腰を使って抽挿を開始した。

「ふぁああっ! 入って……っ! やらぁ……熱……いよぉ……! いやぁああああああっ」

 ジュボッ! ジュブブッ! ジュボボボッ!

「ひ……っ いやぁ……ッ! あ、あんんっ」

 ジュププッ! ニュチャッ! ニュヌヌッ! グポォッ!

 嫌々言っているのが嘘のように、吸血鬼少女の花園は蜜で潤い、ビチャビチャだ。
 奥へ奥へと誘うかのようにうねり、肉棒を締め付け、扱き上げる。

「んぁ……ひぁん……っ!」

 腰を動かす度、ぐにゃぐにゃと淫らに受け入れる花園。

「ふぁあああっ……あつっ……あぁああ……っ」

 慣れてきたようなので抽挿を早め、多少乱暴に突いてみる。

「ひゃっ!? ンァアアアアアアーーーッ!」

 やっぱりだ。
 高慢ちきな吸血鬼女王様は乱暴にされるほうが燃えるらしく、
 アヒアヒ言いながら、股間のほうはさらに蜜を溢れさせてくる。

 ジュップッ! ジュグウウウッ! ジュボッ! ジュニュウウウウウッ!

 少女を壊してしまうかのような乱暴な打ち付け。
 それすら、より女を興奮させるようだ。
 
「いやぁああああっ! こ、こんな……ッ! おかしいっ! 変になるっ! アァアアアアアアッ!」

「おっ、女王様はイきそうか?」

 膣がギュウギュウと締まり、ペニスを締め付けてくる。

「アクメ決めるときは、メス豚らしくイクって言えよ」

「や、誰がっ! そん――ヒィイイイイイッ!」

 ――ジュウウウウッ!

 まだクソ生意気な女王様の白い肌に十字架を押しつけると、聖なる焼け跡がつく。
 こんなに蕩けそうな顔さらしてまだ悪態がつけるのだから、プライドが高いったらない。
 いや、十字架でヤケドを負わなきゃわからないところからして、馬鹿なのかも。

「ま、女王様はコッチで調教しないとな……」

 ジュググッ! ジュッポォオオッ! ジュニュニュッ!

「あひぃいいいいーーーーーーーーーっ!」

 抽挿を早めると、悲鳴のような喘ぎ声を上げる。

「女王様は乱暴にされるのがお好みだろ?」

「ちがっ! あぐぅうううっ! は、早いッ! あひんっ!」

 ジュブブッ! ジュゴッ! ジュッチュゥウウウウッ! ジュググッ! ジュボッ!

「あぁあああああっ! アヒッ! ヒィイイッ!」

 悲鳴を上げながらも、表情は濡れきったメスの顔だ。
 頬を紅潮させ、嬉しげな色を滲ませる。

「こ、こんなのいやぁ……っ! ああぁああ、熱いッ! 硬くて大っきいのあたってるのぉおおっ!」

 何がイヤなのかさっぱりわからないほど、女王様も夢中だ。
 だんだんと自ら腰を使い出し、脚も背中に絡めてきた。

「もっ、もうダメッ! イくッ! イグゥッ! イグゥウウウウウッ!」

 ツンとすましていた薔薇の花のような女王の美貌は、今や完全にメス顔になっている。
 下品にヨダレを垂らし、豚声を上げるだけの肉穴だ。

「アヒッ! い、イクッ! イクイクイクッ! あ……っ あひぃいいいいいーーーーーーーーーーーっ!!!!」

 乙女とは思えない獣じみた咆哮を上げ、吸血鬼の女王は絶頂した。
 ガクガクガクッと病気のように身体が大痙攣を起こし、白い肌から玉の汗が噴き出す。
 蜜壺がペニスに噛みつかんばかりに締まってくる。

挿絵素材:萌えキャラフリーイラスト集(ナツメ社)

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