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女吸血鬼のスカートをめくり上げると、すでに濡れていた

ヴァンパイア娘、濡らしたオマンコを愛撫されて悶絶|レイプでお仕置き! 吸血鬼女王[02]


 

「……っ!」

早速女王の短いスカートをたくしあげ、パンティを露出させる。
女の子らしいフリフリとしたレース付のパンティで、どちらかと言えばセクシーというよりかわいらしい下着だ。
もっとも、その中身のほうに興味があるわけだが。

「そんなに脚を閉じてたら見えないだろ」

銀の延べ棒をちらつかせて脚を開かせるよう促す。
先ほどの火傷の痛みを思い出しながらも羞恥心は強いのか、女はおずおずと脚を開いた。
股間の三角地帯が丸見えになる。

「……あん? 何で濡れてるんだ?」

「――へ? そ、そんな――きゃうっ!?」

――ニュチュ! ニュ、チュチュッ!

淫らな水音が、吸血鬼女王の股間から鳴り響く。
まだ何もしていないというのに、そうとう溢れさせているのか、きれいなデルタの布はぐっしょり濡れていた。

「……あっ! そ、そんな、私が……っ! ぬ、濡れてなん……ひゃぁああっ!?」

クニュゥッ! ニュッ! グニュニュッ!

敏感な肉芽をこすりあげ、ひねると、布越しだというのに少女の身体がビクン、と反応する。
感度が良すぎるのか、ちょっと触っただけで息が乱れてきた。

「おいおい。吸血鬼ってのはみんな淫乱なのか……?」

「そ……そんなわけ……ひゃんっ!」

指で押しただけでグニュンッとめり込んでしまうだらしのないオマンコ。
触られて興奮したのか、さっきよりも湿り気が増している。

「へー。じゃ、直接触ったらどうなんのかな?」

「や、やめ……っ きゃぁあああああっ!」

――ビリッ! ビリリッ!

脱がせるのも面倒だったので、持っていたナイフでパンティを切り裂く。
本来は退魔用の神聖なナイフだが、こっちのお楽しみにも十分使える便利な相棒だ。

「……ひっ」

かわいらしいレースで彩られた布きれを取り去ると、少女の股間があらわになった。

「ツルツルじゃないか。女王様のくせにこっちはオボコか?」

きれいな無毛の丘は扇情的というよりは子どものソレで、女王様の高慢な態度と相まってひどくかわいらしい。

「やめ……見るなぁっ……無礼者ォッ!」

イヤイヤと暴れるものの、十字架を突きつけられていてはどうにもならない。
さらに奥を見るべく、手で掴んで媚肉を割り開くと、桃色の秘肉があらわになった。
外気に晒されて興奮したのか――早くもヒクヒクと脈打ち、甘い蜜を滴らせてはメスの匂いを漂わせている。

「へー……きれいなもんだ。サーモンピンクの肉にたっぷりエロ汁ついてる」

「……ヒンッ!」

チュプチュプチュプッ! クチュッ!

眉をつり上げ、侮辱への怒りは隠さないくせに、ちょっと撫でてやるだけで悶えてしまう。

「ん……んはぁああ……っ」

気持ちいいのか、イヤイヤと首を振りながらも身体をくねらせ、女陰の快楽に浸っているようだ。

「……んひっ♥ アァッ! ……アンッ!」

勃起してきた弱いメス芽を刺激してやると、もう押さえていられなかったらしい。
メスっぽい嬌声を上げ、ピクピクと身体を震えさせる。

無理矢理つっこまなければならないのかと思ったら、女王様の飢えた身体はノリノリだ。
びちょびちょに蕩けた肉をだらしなく敵の前にさらし、そのうえメス顔を晒しているのだから、イヤも何もないだろう。

「ま、これならいいだろ……」

とっとと片をつけるべく、女の前でペニスを取り出した。

 

挿絵素材:萌えキャラフリーイラスト集(ナツメ社)

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