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触手

姫騎士、ねっとり触手凌辱


モンスターズ・レイド ~気高き姫騎士を襲う魔物の軍勢~
CG By モンスターズ・レイド ~気高き姫騎士を襲う魔物の軍勢~

「ひ……っ! いやぁあああああっ!」
 ねちょねちょとした触手は姫騎士の手足に絡みつくと、ものすごい力で少女をねじ伏せる。
「……! きゃぁっ!」
 組み伏せた少女の身体を触手が這いずり回り、その身体を拘束した。
「な、なんなのこれは……っ!」
 おぞましい粘液で濡れ光る触手は、ぬちゃり、ぬちゃりと少女を濡らしていく。
「っ! ぁ、……あんっ」
 胸元の布もズリ下ろされると、触手はぎゅうぎゅうと乳搾りを開始した。
「ぁああ……そんな、だめ、出ないわ……絞っちゃやぁああ……」
 女がその拷問から逃れようと身をよじる。
 が、胸ばかりに気をとられているわけにはいかなかった。
 細い触手がスカートの下に潜り込むと、パンティをはぎ取って花園を開こうと集まり始めたのである。
 秘裂をなぞられ、丁寧に開かれる。
 むわっ、とメスの香りがただよい、モンスターは興奮したかのように身体を揺すった。
「はぁん……っ!? ……あ、ぁ……っ!」
 秘裂をなぞる触手は触手の粘液ですべり、敏感な肉芽を探り出した。
「……っ! んぁあ……んっ」
 ちゅくちゅくとマメを弄られ、触手の粘液とは異なる蜜を溢れさせる。
 だが、そんな一箇所の快楽だけで、許されるわけではなかった。
「……! そ、そこは……!」
 花園ばかりか、不浄の穴を探索し始める触手に、少女は強烈な嫌悪感からくる悲鳴を上げた。
「くぅ……んっ」
 だが、おぞましいと思っていた触手の侵略に上がったのは、かわいらしい声である。
「ふぁ……くすぐった……」
 ごまかすように言うが、モンスターは騙されない。細い触手がチロチロと菊門をなで、少女の肉をほぐしていく。
 排泄器官を丁寧になめられるといういままでにない快感。
 それも、花園に隠れた肉芽と一緒に愛撫される責めに、少女は嫌悪以外のものを感じずにはいられなかった。

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