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淫乱看護婦達の園

淫乱ナース達の集う園|夜勤病棟の淫乱マゾ看護婦[07]


 

「ふぅ……っ」

どろり、とした精液を最後まで注ぎ込むと、陰茎を引き抜く。
すると、淫乱看護婦はふらふらと顔を起こし、まだ暖かい肉棒を口で掃除しはじめた。

「ん……っ♥ じゅ…っ あふ……っ♥ じゅるぅぅ……っ はぁ……ぁ♥ じゅぅうううっ はむ……ぅっ♥」

キラキラとした情欲を瞳ににじませながら、チ×ポをいとおしげにしゃぶる。
残滓も搾り取るようにすすりとると、床にへたりこんだまま、拝むように見上げてきた。

「こ、コウスケくんっ……ねぇ……♥」

一度達しただけではまだ足りないのか、ミキさんがねだるように脚に絡みついてくる。
咥えていたチ×ポは離そうとせず、握ったままだ。

「ミキ、まだ足りないの……♥」

もう1ラウンドは欲しいらしい。
「いいでしょ」と竿を握って、さらには扱いてくるが、こっちはあくまで病人だ。
淫乱なお姉さんの相手は疲れる。

「ちょっと、ミキさん……」

制止の声を上げる。
と、そこに。

「ちょっとおおお。消灯はとっくに過ぎてますよぉ!」

ガラッと勢いよく扉が開いて、もう一人の夜勤のナースが入ってきた。

あれだけ騒いだのだ。
誰か来ても不思議ではない。

業務を一手に押しつけられたのだろう。
やってきた看護婦の顔には、行為を咎める表情よりも、自分だけ仕事を押しつけられた不満のほうが強く出ていた。
――ただでさえ夜勤のナースは少ない。

「ここまでだね、ミキさん」

ナースから手を離す。が、ミキさんはがっしりと脚にすがりついてきた。

「いやですっ! せっかく、コウスケ君がその気になってくれたのに! 今日は夜勤の開ける朝まで、ね!」

そう言ってミキさんがボクの下半身にすがりつくと。

「あああああああ、ミキ、ずるぅうううううい!」

ふたたびチ×ポを握りしめたミキさんを振り払うように、もう一人の看護婦もボクに絡みついてきた。

「次は私! 私の番!」

昼間とはうってかわった好色そうな笑みをうかべ、看護婦達が詰め寄る。

……はぁ。こちらが病人(一応)といことはおかまいなしらしい。

そうそう。
この病院の3つの美点、最後のひとつを言ってなかった。

1つ目は制服。
2つ目は美人揃いのナース達。
そして3つ目――美点と言えるのかどうかは怪しいが――最後のひとつは、ここの看護婦の「だれもが」超のつくド淫乱だということ。

「じゃあ、譲歩してあげるわよ。ねえ、コウスケくん! 今度は3人で、ね!」

やれやれ。
このナース達相手に、僕の息子が明日の朝まで耐えられるかどうか。
長年お姉様方の相手をしてきた自分も、自信はない。


[挿絵] 素材制作:Blue Forest.

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