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看護婦、病棟で素っ裸

牝犬ナース、蜜壺奉仕。二度目の絶頂|夜勤病棟の淫乱マゾ看護婦[06]


 

「あひっ! あひぃいい♥」

ぷしゅぷしゅっ! ぷしゅうっ!

はしたなく蜜を飛ばし続ける牝犬の膣がイキ痙攣でかみついてくる。
きゅうっと竿にからまり、食いちぎられそうだ。

「はぁーーーーっ♥ はぁーー……っ♥」

絶叫しすぎたのか、蕩けた顔の牝犬看護婦はぼたぼたとヨダレすらこぼしている。
床はすでに愛液とヨダレで汚れきっていた。

そこへ、たっていられなくなったのか竿を入れたままガクガクと膝から床に崩れる。
結合がずれないよう、ボクもそれにあわせて竿を蜜壺に強く押し込んだ。

「やっぱり我慢が足りないなぁ。患者より先にイくなんてね」

言葉ではなじりつつも、淫乱看護婦の根性には驚いていた。

「はぁああっ! はぁーーーっ! はぁっぁあーーーっ♥ ごめんな、しゃい、はぁ、患者様ぁ……っ 我慢の足りない雌犬ナースわぁ……さきに、はぁぁああ、イっちゃいましたぁ……♥」

イッたのが強すぎたのか、ミキさんはこれまでになく息を乱している。
だが、頭は床に倒れ込んでも、懸命に膝をたて、尻を突き上げて結合をくずさんとする姿は淫乱の鏡だ。

そんな雌犬に、さらにご褒美をあげることにした。

「あっ!? あひんっ!」

一段低くなった尻に、上から押しつぶすようにして身体を押しつける。
蜜壺にハマった竿が、さらに深く肉壁を抉った。

「じゃあ、今度はボクがイくまで、このむちむちマ×コでしっかり奉仕するんだよ?」
「はひっ……わかりまし……ひぃいいいんんっ!!」

じゅぶぶっ! ぐちゅううううううっ!

バシッ! バシンッ! バシンッ!

豪快な水音と、女の尻に腹があたるくぐもった破裂音が病室に響く。
そこに、甲高い女の嬌声が加わって、夜の静けさなどおかまいなしだ。

「はぐっ! ふぐぁあああああああっっ! あぁああっ! はぁあああああーーーーんっ!」

尻にたたきつけられる音をかき消すように、牝犬ナースが鳴き声を上げる。
イッたばかりの蜜壺が、今度はザーメンが欲しいとぐいぐいと絡みついてきた。

「はははっ……蕩けていい具合だよ、ミキさんのメスマ×コっ!」

竿を押し込みながら手のひらで尻っぺたも叩いてやると、嬉しそうに膣内も締め付けてきた。

「あ、ありがとう……ごじゃましゅっ! ふぐっあっ! ヒィッ!」

バーーーンッ! バシンッ!

尻に腹を叩き付けなら、痴壁を抉るように竿を動かす。

「……そろそろ、ご褒美欲しいかい?」

パンッ、と尻を叩きながら聞いてやると。

「くだしゃいっ! 患者様の……っはぁあああっ! ザーメンッ♥ 牝犬ナースのおま×こにぃいっ!」

躾の行き届いたメス犬らしく、中出し要求でおねだりしてきた――もっとも、彼女はそれなりの対策はきちんととっているわけだが――。

「イくよ。今度はちゃんと受け止めてねっ!」

バシンッ! とさらに強くケツをひっぱたきながら、ひときわ大きく竿をたたきつけた。

「あはぁあああああああーーーーー!!! またイクっ! 一緒にイきますぅううううう!!!!」

ビュッ! ビュクッ! ビュルルルルルッ!

「熱……い……ぁあっ! イクイクイクっ! イくぅうううっ!」

びゅっ! ぷしゃぁああああっ!

ボクのザーメンが注ぎ込まれると、飼い主の呼応するかのように牝犬看護婦も絶頂を迎えた。

「はひ……っ♥ ざーめん……♥ ふぁああ……っ♥ ありがとうございましゅ……っ♥♥♥」

だらしのないアへ顔をさらしながら、淫乱M看護婦は嬉しそうに精液を飲み込んだ。


[挿絵] 素材制作:Blue Forest.

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