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看護婦の下着姿

被虐ナース、バックから犯されて絶頂—夜勤病棟の淫乱マゾ看護婦[05]


 

何度も平手打ちしたため、ナースの尻たぶは真っ赤に腫れていた。
いい年をした大人の女性が、折檻された子どものような尻をしているのだから笑ってしまう。
そんな姿になりつつも、牝肉からは蜜がとめどもなくあふれ、太ももまでびっしょり濡らしていた。

「スケベな看護婦さんだね。神聖な病室で尻を叩かれて、またびしょびしょにして」

「ふごぉ……っ! ふぐぐっ」

「何言ってるかわからないや」

口にふくませた布を取り去ると、淫乱看護婦は我慢もなくねだりはじめた。

「はい、ミキはダメな看護婦です……患者様のチ×ポを咥えて濡れて、お仕置きでもまたお股を濡らしましたっ!」

「ふーん。どうして欲しい?」

「淫乱でダメな看護婦の牝穴に、栓をしてくださいっ! このままだと床を汚しちゃいそうなんですっ! お願いしますぅ」

もう床の心配は遅いような気がしたが、そろそろ期待にこたえてやることにした。
一度目の射精を終えてもまだ固く怒張する肉茎をあてがう。

「あぅ……っ♥」

嬉しくてたまらないのか、牝犬看護婦は頬をいっそう紅く染め、興奮した声を漏らす。
どうやら、本物のド淫乱らしい。
肉竿でペチリ、と尻をたたくだけで、嬉しそうな声をあげる。

「ミキさんは患者さんのチ×ポをところかまわずねだっちゃうような、淫乱ナースなんだね」

言葉でも責めてやると。

「はぁあああっ♥ そうです、ミキはチ×ポ狂いのドスケベナースなんですぅっ! だから、だから早く患者様の太くて硬いお注射欲しいのぉ!」

陰茎に自ら蜜口を押し当て、被虐感たっぷりのセリフを言う。

「こっちは病人だよ。自分で入れなよ」
「は、ふぁい……っ♥」

突き出された尻の間に竿を軽く押しつけると、牝の顔をした看護婦はためらいなく尻を動かし、淫乱な蜜穴に肉竿を挟みこんできた。

「あふ……っ♥ ふぁあああああああああっ♥」

ずるっ、と亀頭部分を押しつぶすように痴肉が挟んだかと思うと、ひくつく牝の口があっという間にかぶりつく。

「あぁああっ! すごぃひっ♥ コウスケくんの……ぉっ! お、おっきいですっ! はぁああああっ!!」

自分のナニなんて標準だとは思うが、被虐セリフに酔っている淫乱看護婦はペラペラと実況する。
そのうえ、命令してもいないのに――もう我慢ができないのか――自ら腰を振って肉棒を扱き出した。
このお姉さんはほんとうに慣れたものだと感心してしまう。

「はぁあああっ! すごくっ…… 熱くてぇ……っ♥ きもちいいのぉおっ!」

じゅぶぶぶぶっ! じゅぐぅううううっ!

水音を響かせ、腰を振るナースが抽挿を繰り返す。

「あぁあああっ!! あっ……ひんっ!」

あまり主導権を握られてもつまらないので、軽くこちらからも突いてやると、切なげな声が上がる。
さらに腰を掴み、奥を叩くように抽挿すると、嬌声が室内に響きわたった。

「きゃひぃいいいいっ! あぁあああっ♥ かたいのぉっ! あはぁああああっ! ミキのお×んこ……ふぁああっ ……焼けちゃいそうっ! あぁああーーーーっ!」

濡れきった蜜壺は難なく牡竿を飲み込み、むっちりと圧迫する。
リズムに合わせてしっかりとグラインドする腰使いは淫乱そのものだ。
ねじるような動きに、肉棒にも快感が押し寄せてくる。

「はぁ……っ♥ はぁあああ……っ♥ いいぃいっ♥ 患者様のチ×ポ、いいのぉ……っ!」

じゅぶぶっ! ぐちゅぅううううっ! じゅぷーーーーっ!

抽挿のたびに愛液があふれ、床にボタボタとこぼれては水たまりをつくっていく。

(……あとでこれも掃除させないとな)

四つん這いにさせてなめるように言えば、この牝犬看護婦は喜んで従うだろう。

パンッ! パシンッ!

肉竿とともに尻に叩きつけるように犯す。

「あはぁああああっ! もうイっちゃう! あぁあああっ! 牝犬看護婦イキますぅっっ!」

極まってきたのか、より激しく尻を打ち付けてきた。
その絶頂のタイミングを見極め。

「いいぞっ! イけっ!」

バシッっと尻っぺたを叩いて合図する。

「あぁあああっ! イクっ♥ イきますっ! あひっ! あひぃいいいいいいいーーーーーーっ!!」

ぷしゃっ! ぶしゃあああああぁっっ!

潮を撒き散らしながら、淫乱ドM看護婦がガクガクと震えて絶頂した。


[挿絵] 素材制作:Blue Forest.

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