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夜勤病棟の看護婦

牝犬ナース、被虐尻叩き|夜勤病棟の淫乱マゾ看護婦[04]


 

「お仕置き」と聞いたとたん、ナースの目にはわずかに嬉しそうな色が混じった。
だが、ミキさんはそれを表には出さず。

「ご、ごめんなさい……っ。ゆるして、ください……」

泣きそうな顔をして、ボクを見上げてくる。

「ダメだね。粗相をする看護婦さんには罰を与えないと」

そんな犬のような顔をぺちり、と軽くはたくと、なるだけ意地悪そうな響きを含ませて言う。
「罰」ときいて、また被虐好きなナースの瞳に好色な光がよぎった。
だが、顔は泣きそうな、おびえるような表情のままだ。

「そこのベッドに手をついて、そのおっきなお尻をこっちに向けて」

ペチペチ、と頬をたたいてせかすと、ミキさんは慌てて立ち上がってベッドの柱に手を置く。

「あん、コウスケくん……。こう、ですか……」

なんだかんだいって素直に従いながら、尻をぐいっと持ち上げて突き出す。
スカートがまくれ上がり、丸見えになったミキさんの尻が眼のまえに突き出される。
すでに双丘の間に見えるメス穴はびっしょりと濡れて、淫猥な秘丘の形がクッキリと出ていた。
大きなお尻は、我慢できないといった風にふりふりと揺れる。

「下着も白なんだ。制服とおそろいだね」

スカートの下には、上品そうなパンティとレースのガーターがのぞいていた。
だが、今やストッキングはあふれ出た愛液でびちゃびちゃと濡れて肌に張り付き、パンティは痴肉の形にくっきりとはりついている。

「あーあ。せっかくのきれいなパンティまでビチャビチャにしちゃって。奉仕する立場なのに、患者様の肉竿くわえ込んで興奮しちゃったの?」

「は、はい……ごめんなさい、コウスケくん……あぁぁっ!」

謝るのもまたず、ひくつく牝襞をパンティ越しにこすった。
牝の甘い声が謝罪を打ち消す。

「ちょっと触っただけでそれなの? 忍耐がないなぁ」

「ご、ごめんなさい……でも…あぁあああっ! あんっ!」

「そんなにビショビショにする淫乱には、神聖な白衣は似合わないね」

「服がかわいそうだ、脱げ」とさらに尻をこづくと、泣きそうになりながらミキさんは従う。

「は、はい……」

安産型の尻を包むパンティと、むっちりとした脚を覆うストッキングを脱がせると、すっかり惚けた牝肉があらわになった。
ヘアも薄く、お尻が突き出されているから秘裂も丸見えになってしまう。

「ハハハッ、エロいメスマ×コだね。じゃ……どすけべな看護婦さんには、どんな罰を与えるべきかな……?」
「くぅん……っ! 悪い看護婦のミキにぃ……、お尻ぺんぺん、してください……っ」

焦らされて限界なのか、自分からねだってきた。
足をつっぱり、お尻をさらにぐい、と自分から突き出す。

「お仕置きの意味がないね。自分からねだってどうするの、スケベ看護婦さん?」

言うなり、バシッとしりっぺたを平手打ちする。

「ひやぁああっ!」

さらに返す手のひらで、双丘のもう片方をひっぱたいた。

「ひぃあああああああっ!」

バシーンッというハリのある音に、マゾメスの豚のような被虐の嬌声が混じる。
二三度強弱を付けながら左右の尻をたたくと、悦楽を滲ませながら淫乱看護婦が喘いだ。

「あひっ! いあぁああああああっ!」

「さわいじゃだめだよ。消灯時間は過ぎてるよ?」
「えっ? あ、うぐぅっ!!!」

騒ぐ豚の口に、自らの愛液の染みついたパンティをねじ込む。

「ぐぐぐっ」
「消灯はとっくに過ぎてるよ、マゾ豚看護婦さん? 真夜中の病棟では静かにしなくちゃ」
「ふぐうううっ」

まだ何やら呻くミキさんの真っ赤になって突き出された尻をさらに二度、三度とひっぱたくと、その度にくぐもった悲鳴が上がった。

「ひぃふ、ふむむ、ふむふぅっ!!!」

尻が腫れ上がるほど打たれるたび、被虐看護婦は嬉しそうに尻を振る。

(――やれやれ。看護婦ってヤツはMが多いものなのかな)

可憐で清楚なんてのはイメージで、あれだけの重労働+決して賃金が高いわけでもない職務に耐えているのだ。
性的嗜好はおいておくとしても、かなりのMぞろいだといっていいだろう。
ボクの経験からしても、働き者で職務に忠実なものほど、その傾向が強いように思う。

そうそう、この病院は、ダメな医者に反比例して、働き者のナースが多いのだ。
そして、「働き者のナースはどM」の法則に漏れず、どいつもこいつもとんでもないマゾ豚ばかり。
――もちろん、清楚そうな顔して、ミキさんもそのうちの一人なのだ。

とくにミキさんはスパンキングがお気に入りで、これだけで達したこともあったほどだ。
……流石にボクの手も痛くなるから、毎度毎度そこまでサービスしてやる気にはなれないけれど。

バシィッ!

「ふぐっ、うぅうううううっ!」

ぴしゃり、とさらに尻っぺたをぶつと、牝豚看護婦は苦しそうに呻いた。
だけど、その度に上がるうめき声には、愉悦が混じっているのは隠しようがない。


[挿絵] 素材制作:Blue Forest.

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