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ナースが制服を脱ぐ

メス犬ナース、口腔奉仕—夜勤病棟の淫乱マゾ看護婦[03]


 

乳房から顔を離し、体を支えていた手を離すと、へなへなとミキさんは床に尻餅をつく。
ちょうど僕の股間に顔がくるあたり、このお姉さんは確実に狙っているんじゃないか。

「はぁ、コウスケくん、私ね、気持ちいいの……」
「それは良かった」

うんうん、と軽くうなずく。

「そ、それでね。コウスケ君にも、気持ちよくなってほしいな」

犬のように床に伏せながら、言う。

「ミキさん、優しいね」

ご期待に応えて、パジャマからペニスを引き出す。
顔の前に出されたソレに、看護婦は嬉しそうにメスの顔をのぞかせた。

すぐにもしゃぶりつくかと思ったのに、はぁはぁとペニスを見つめるだけだ。
一押し欲しいらしい。

「じゃあ、ミキさんにお願いしたいな」

「はーーい、患者さんのためなら♡」

ぺろっと軽くペニスをなめると、キスするようにちゅっ、ちゅっと唇を押し当ててきた。

うちゅっ ちゅぅっ ぷちゅうっ

唾液で濡れ光る唇はぷっくりとほどよい弾力のある柔肉で、肉竿に押し当てられると卑猥な熱を伝えてくる。

「はぁ……っ ちゅぅ……っ♥ コウスケ君のぉ……っ♥♥♥ ちゅっ! れろぉ……っ♥」

しっぽが生えていたなら、ブンブン振り回しているのが見えておもしろかっただろうに。
天使の顔を捨ててすっかり牝犬の顔になった看護婦は、昼間は絶対見ることができないボクだけの秘密だ。

「そんなにペロペロなめちゃって。ボクのお×んちん、おいしいの? 淫乱看護婦さん」

ボクのチ×ポにしゃぶりついて奉仕している。

「はむぅ……っ♥ くちゅっ おいしい……はふ……です……ぅ♥ ちゅぱぁ……っ」

「ちゅぅううううっ……♥ そ、それに……はふぅ……っ」

「それに?」

「すごく……くちゅっ……かたくて……じゅるっ……太い……のぉっ……はぁあああっ」

弄ぶように陰茎をなめ回していた看護婦は、すぐに恍惚とした表情をうかべると、肉棒を口に咥えてしゃぶりだした。

「んふっ……うちゅ……っ じゅるぅっっ! だめ……っ じゅるるっ! はぁ、お口が……いっぱいに……はむぅ……なっちゃう……っ♥ じゅるぅ……っっ!」

看護婦の口の中で舌がちろちろと肉棒にからまる。
かと思うと、口をすぼめてちゅうちゅうと絞り出すように吸う。

「コウスケくん……じゅるっ……あした、シャワーの日だね……」

肉竿に吸い付きながら、ミキさんはボクを見上げるようにして聞いてきた。

「ごめんね。フェラ、きつかった?」

飼い犬を褒めるように頭を撫でながら聞くと。

「ううん……っ! ちゅぱぁっ……! うれしいの……っ♥ じゅるるるっ! コウスケくんの……♥ ちゅるっ! ふほぉっ……♥ オスのにおい……♥♥♥ はぁ……いっぱい、だもんっ♥……じゅるっ……♥♥♥」

自分からしゃぶりたがるほどの肉竿好きは、牡のにおいがたっぷり染みついていたほうがお好みらしい。
機嫌を伺うかのようにちらちらと俺の顔を見上げながら、少しずつリズムを変えてしゃぶる。
その主人に答えようとするかのような、懸命な緩急の付け方は、よくしつけられた飼い犬のようだ。
自由な両手で玉袋をゆっくりともみしだき、ときには竿とは違うリズムで、ときには同じように急かし、ぐいぐいと管を吸い上げる。

「ふふ。ミキさんかわいいから、ちょっとイジワルしたくなっちゃうよ」

「うんんっ、うぐっ!!!」

突然、怒張したイチモツを喉の奥まで突っ込まれ、流石の淫乱看護婦からも小さな悲鳴が上がった。

「ふぐっ、んんんぐっ、んうううっ!」

ぐいぐいと口腔を荒らすイチモツに、嗚咽をもらす。
懸命な奉仕もかわいらしいけれど、喉を抉られる苦しさに呻く雌犬もなかなかだった。

「んーーーっ、そろそろ……出すよ……?」
「ふっ、ふもっ? んぐ、んぐうううううううううううっ!」

背筋を駆け抜けた電流がはじける瞬間、イチモツをミキさんの喉のいちばん奥までつっこみ、溜まった精液を一気に噴出する。

「うぐっ、んぐうぐ、うぇえええええええええっ」

突然喉の奥に噴射されたあつい本流を受け止めきれず、おしゃぶりナースから悲鳴が上がった。

「ごほっ、うぅえっ!!」

わずかに紅を引いたミキさんの口から、飲みきれなかったよだれと白濁した精液がこぼれ落ちる。
病院内の清潔な床が汚れ、白濁液が飛び散った。

「あーぁ。ダメじゃないか、ヘンタイ看護婦さん。こんなに床にこぼしちゃあ……」
「ああん、ごめんなさいぃ……」

顔中よだれと精液でべたべたにした白衣の天使は、苦しかったというのにまだ射精の余韻に浸っているのか、うっとりとほおを紅潮させ、床に座り込んでいる。

「患者さんの精液も口で受け取れきれないダメな看護婦は、お仕置きが必要かな。」

まだまだ夜は長い。
ボクはニィッとほほえんでみせた。


[挿絵] 素材制作:Blue Forest.

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