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乳房愛撫に悶え、メスの顔をあらわす美人ナース |夜勤病棟の淫乱マゾ看護婦[02]


 

この病院には、美点が3つある。
美点の二つ目は、ここのナースが美人揃いだということ。

どんなに制服が良くても、着る人間がブサイクでは興ざめだ。
その点、この病院は見た目で従業員を選んでいるのかと思うほど、粒ぞろいだった。

なかでも一番人気はこのミキさんだ。
面倒見が良く、清楚で育ちの良さそうなお姉さん風の外見は老若男女問わず人気がある。
病院内をくるくるとよく動き回り、患者達に優しく声をかけるから、入院患者ならすぐに覚えてしまうだろう。
白いナース服を着ているミキさんは、まさに「白衣の天使」そのものだ。

だが、その白衣の下には、淫乱な巨乳と飢えた尻をもてあましていることを、ボクはよく知っている。

後ろから回した手でナース服のボタンを外すと、ぴっちりとした白衣に包まれていたおっぱいが勢いよく飛び出した。
存在感たっぷりの乳は、Eか、Fカップはあるだろうか。
ナース服で締め上げているとそうは感じないが、じつはけっこうな巨乳だ。

「んっ」

窮屈な服から解放されたからか、ミキさんも息を吐く。
呼吸に合わせてぷよん、と弾力のある二つのもち肉が揺れた。
白衣の束縛から解放されて、熟れた痴肉の塊も嬉しそうだ。

重たい乳をもみつつ、片手では尻をこね、両方のたっぷりとした肉づきを楽しむ。
わずかに汗ばんだ肌がボクの手に吸い付いてきて、「もっと」と、ねだるようだ。

「あっ……、はぁ……っ あっ!? コウスケくん、そこ、はっ♥」

紅く裂いた乳房の先をコリコリと指先で弄ってやると、甘い吐息に嬌声が混じる。
乳房の先はすでに勃起し、乳首をつまむと大きめの花の種が入っているかのようだ。

「いや? じゃあ、やめようか。ボクもモチをこねてるほうが楽しいしね」

乳首から指先を離そうとすると。

「い、いやっ! おっぱい……もっと触ってほしいの……♥」

ねだるように言う。

「あいにく手は二本しかしかないんだ。尻も楽しみたいし、その巨乳にまで手が回らないよ」

「そんなぁ……」

「じゃあ、こっち向いて」

後ろから弄っていた手を休め、看護婦をくるりと回転させた。
女が感じている顔を見るのは楽しい。
やや乱れた顔をしたミキさんの頬を、軽く手のひらでなでた。

「ふふ。ミキさん、どうしたの? エッチな顔してる」

「あっ……、やだ……恥ずかしい……」

ご期待にこたえて、胸元のボタンをさらに外した。
ブラジャーをずらして、左の真っ赤に熟れた乳首を吸い上げる。

「あっ、あっ、あっ!」

ちゅっ!
ちゅぱ……っ
ちゅうぅうううっ!

わざと破廉恥な音を立てながら乳首を吸うたび、淫らな声が上がる。

「ね、ねぇ、コウスケくん……」

普段患者には見せないような蕩けた表情だ。
「ねぇ……」と甘えた声を出す。

「もう片方も……」

じれったそうに、ミキさんが身をくねらせた。

「もう片方?」

重点的に攻めていたのだから、もちろん、彼女のもどかしさはわかっている。
が、自分からねだるまではエサは与えない。

「もう、いじわる! もう片方も、ちゃんといじってくだ、さい……」

優しそうなお姉さんの雰囲気とは裏腹に、メスの顔を出してみれば要求の多い女性だ。
加重労働の連続で、よっぽど溜まっていたのだろう。

「じゃあ、リクエストにおこたえしようかな」

余った乳首の片方は右手でぐりぐりと刺激を与え、おまけで左手では尻をつかんで刺激してやる。

「はぁあっんっ♥」

乳首をひねり、扱いてやると、嬉しそうに牛のような乳肉を揺らす。

乳同様、たっぷりとした尻肉は、淫猥な本性をよく現しているらしい。
もちっと手のひらにすいつき、もみし抱くたび隠微な反発を返した。

「あうんんんっ、いいっ♥ コウスケくん、気持ちいいですぅっ♥」

乳房の敏感な部分を直接刺激され、淫乱な雌牛は悶えて身をくねらせた。

尻をこねくりまわすのにも飽きたので、さらに手をのばして痴壁の筋をたどる。
媚肉の谷間を刺激するまでもなく、蜜壺の入り口はすでにびっちょりと濡れていた。
谷間の間で、牝芽がもっこりと盛り上がっている。
勃起して肉壁から顔を出すように盛り上がり、ヒクヒクと揺れている。
その一番弱い肉芽を、指先で刺激した。

「あんっ……、あっ、あふっ……、あんんっ!」

ミキさんの声はさらに高くなる。

だが、ここは深夜の病棟だ。
喘ぎがちょっと五月蠅くなってきた。
声がないのもつまらないが、こんな真夜中に誰かが起き出すほど騒がれるのも困る。


[挿絵] 素材制作:Blue Forest.

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