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姫始め

正月からお尻を叩かれて感じちゃう♥ マゾ彼女と着物エッチ—Mな彼女と着物で姫始め[01]


 恋人のチエは、正月らしい着物姿だった。
 が、どうにもソワソワして落ち着かず、俺にぴったりはりついてはなれない。

「チエ、期待してる……?」
「ぅん……」

 その期待にこたえることにして、彼女と向き合う。
 照れた彼女もやっぱりかわいくて、俺の股間も反応し始める。

 真向かいになって彼女の衿をぐいっと開くと、かわいらしい乳房がすぐに顔を出した。
 すでに乳首はピンと起っている。本当に欲しくなっていたようだ。
 色々と教え込んだだけあって、彼女は随分と発情しやすい淫乱に育ちつつある。

 ちゅ……っ

乳首を弄ってやりながら軽くキスする。
 と、気分がのってきたのか彼女のほうからねだるように身体をゆらし、舌をのばしてきた。
 期待にこたえて舌を絡め合う。

「ふぅ……ふぁ、ん……♥」

 惚けた顔で、懸命に俺と舌を絡めるチエ。
ご褒美に袖を肩まで少し下ろし、胸を全部露出させると、その乳房をもみしだいた。

「んぁ……♥ はぁ……♥」

 揉まれただけで気分がたかまってきたのか、チエが息を乱す。
 さらに片方の乳首に吸い付いて吸ってやると、さらに嬌声が上がった。

 ちゅくぅ……ちゅぱ……っ ちゅる……

「ふぁああ……っ! あんん……っ!」

開いた手で彼女の裾を分かち、腰までめくり上げると、すぐに脚が露出する。
 太股をなででやりつつ股間に手を伸ばすと、すでに湿り気を帯びていた。

「四つん這いになりな」
「はい……」

 マゾッ気のあるチエは、イヌみたいな格好にされるのが大好きなのだ。

 四つん這いにさせて着物をめくりあげると、大きめの尻が露出する。
 帯で引っかかった脱ぎかけの状態は犯している感じがしてたまらなくエロい。
 尻たぶをなめてやると、メスイヌはすぐに喘ぎ出した。

「ん……はぁ……あはぁ……っ♥」

「エロい声出しちゃって……ほんと、エッチだなぁ」
「やだ……やだぁ……ひゃぁっ!!!」

 パンッ! と尻を叩く。

「あぁああ……っ!」

 パシッ! パァアアアンッ!

「ぁあああっ! アンッ!」

 左右の尻を叩いてやると、彼女がフリフリと腰をふる。
 もっとしてほしいというオネダリだ。
 彼女のエロ奴隷スイッチがほどよく入って、淫乱な本性がジワジワと出てきたのだ。

 パァンッ! パンッ! パシンッ!

「きゃぁあああっ! あぁああっ! あぅうううんんっ!」

 ひとしきり叩き、腫れ上がった尻は真っ赤で正月にはもってこいだ。

「よくできたね、チエ」
「はい……」

 褒めてあげると、嬉しそうに頬を染めるチエ。

「頭を床につけて、オマンコが見えるように尻を突きだしなさい」
「は、はい……」

 何をされるかわかって嬉しいのか、チエは恥ずかしいポーズにも素直に応える。
 頭を床まで下げさせ、四つん這いのまま尻を高く上げさせると、益々淫乱なメスイヌっぽい。
 手で軽く脚を開かせると、すでに濡れそぼった花園が開き、期待たっぷりに蜜を垂れ流し始めた。

 くちゅっ……ちゅぷちゅぷ……くちゅぅうう……っ

「……ふぁあ……っ! んんん……っ! あぁん……っ!」

 指を入れるとぐちゅぐちゅと音を立てて悦びはじめる淫乱オマンコ。

「ちょっと触っただけなのにびちょびちょ……欲しかったんだ、チエ?」

「ぁあ……はい、欲しかったんです……きもちいい…… あぁああ……っ!」

 次第に濡れが激しくなり、チエの喘ぎ声も大きくなる。

「ふぁああああああっ! ぁああああっ! ぁあああっ! んぁあああっ!」

ビチャビチャビチャッ! グチュウウッ!

「はぁあああああああーーーーーーーーっ!」

 手マンでイッてしまったチエは、ハァハァと息をつきながらぐったりと倒れた。

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