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パズキューレ オンラインゲーム
マミー

五月蠅いミイラ娘を吊してファック……!


「ぁぁあ……ッ!」

包帯を利用して、女を天井のフックから吊す。
もともとそういう趣味はなかったが、俺に言い寄ってくる痴女の嗜好は様々で、いつの間にかそういう方法も覚えてしまったのだ。
入居時には部屋はどこかの変態に勝手に改装されており、そういったプレイもできるようになっていた。
どこの誰が改装したかって? このヘンタイ大家だよ!

「ぅうん……はぁ……」

吊されて呻く大家もといマミー。
だが、その吐息は情欲で濡れきっている。

「Fuck me …」

女が甘くささやく。

「Fuck…」

俺が黙って見ているのが気に入らないのか、さらに甘く。
それすら無視すると。

「Fuck! Fuck me!!」

大声でわめきだした。
これ、前の魔女と一緒だ!

「Fuck! Fuck!! Fuck!!!!!」

やめてくれ!
近所に聞こえてる。通報される!!

「黙れって!」

包帯を猿ぐつわのようにしてマミーの口を塞ぐと、ようやく静かになった。

「はごぉ……♥」

だが、今度は女が期待を込めた目で見つめてくる。
SMって何だろう……。
本当は、ムードと高度なロールプレイが必要なのではないだろうか。
そこまでサービスしてやるつもりはないけれど。

「……五月蠅いバカにFuckは無しだ」

俺は女を放置して、部屋の隅に備え付けられたキャビネットに向かった。
この部屋、実は公開されている間取りより広い。
こんな作り付けの収納も、もちろん他の部屋にはない。
かってに増えていたのだ。
そうしたキャビネットについては、天井のフックと同様、考えないことにしている。
どうせ俺がモノを入れることはできないからだ。

「……」

大家が勝手に改装していったアレなキャビネットから鞭を取り出す。
キャビネットには他にもいろんな道具が入っていたが無視した。
ノーマルよりな性嗜好(だと思いたい)としては、鞭だけでも十分サービスしていると思う。

「あー……。じゃあ、お仕置きだ」

吊された女の身体を、そっと鞭でなでる。
そして――突き出された女の尻に軽く叩きつけた。

パシッ!

「んふ……ぅっ!」

女のくぐもった声。
だが、それは苦痛のものではなく、悦びのものだった。

ピシッ! パシンッ!

「ぐぅッ! んぅっ!」

猿ぐつわごしに女の声が響いた。
何度か軽く叩いて身体を慣らしてやってから、女を見る。

バシィッッ! バシンッ! ビシィッ!

「あぉおおああっ! うごぅううぅっ!」

何度も叩かれた女の尻や背中はみるみるピンクに染まりだした。

「んほ……ぉ……♥」

だが、どうだろう。
淫乱マミーの花園からは蜜が溢れだし、太股を滴るほどになっていた。

――大家が床を汚すなって!

性的プレイ以外の罵倒はなんとか飲み込む。

まぁ、これなら心配いらないだろう。
吊した包帯を緩めて床に脚がつくくらいまで女の身体を下ろす。
そして、腰を掴んで後ろから陰茎を押し込んだ。

「んごぅうっ♥ んぉっ! んんんんぅっ!」

吊された女は、肉の貯蔵庫を連想させて、ちょっと変な気持ちになった。
モノを犯している気分だ。
女が呻く。五月蠅いので、そのたび、尻を引っぱたいた。

「んごぅっ!」

バシッ!

「ひぐぉおおっ!」

バシンッ!

「んんんんぐぅうううううっ!」

ビシッ! バシンッ!

女の尻が腫れ上がり、ひどい有様になっていく度、花園は潤って俺の分身を締め付けた。
とんだ淫乱だった。
吊され、重力で引っ張られた大きな胸がたぷんたぷんと揺れる。

「……っ」

女と同じく、こちらも限界が近かった。
最後に一際乱暴に突き入れる。

「んぐぅううーーーーーーーっ!」

猿ぐつわごしに、獣みたいな声を上げるマミー。
その強烈な収縮に、俺も上り詰めた。

「はぁ……」

だが、なんだか気に入らない。
俺も達したというのに。これで女は帰ってくれるかもしれないのに。

「あぁ……」

そうか。
縛られて、ただ突っ込まれるしか能が無いメスブタのくせに、ギャーギャーさわぐのがイヤなんだ。

「お前さぁ……ちょっと騒ぎすぎ……」

俺は女の腰を掴む。
そして、また起ってきた肉棒をうごかして、すでに真っ赤に腫れ上がっている女の尻を引っぱたいた。

「ふご……うぐぉおお……っ!」

イったばかりの蜜壷を責められ、尻を叩かれる被虐に呻く女。
だが、吊された身体は徐々に体力が落ちつつあった。

「~~~っっっ!!!」

「しょうがないから、静かになるまで、調教してやるよ」

最後のほうには、女は叫び声すら上げられなくなっていて。
ビクビク震えて俺を楽しませる以外には死体みたいに静かになったところで、ようやく満足した。

「今月のお家賃、確かに受け取りましたから」

ニコニコした顔で淫乱包帯女――もとい、大家が去って行く。
なんだかんだで、彼女は満足したようだ。

「身体で払うって……男と女が逆じゃねーの?」

普通の方法で払うというのは、淫乱大家に対しては無理な話だった。
最後にはノってしまう俺も大概だけれど。

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