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魔女

淫乱魔女娘とキャンディ・コンドームが無くなるまで……♥


「イったな。じゃ、早く帰――」

帰――るわけがないじゃないか。
イッた余韻はどこへやら。
すぐに魔女娘は身体を起こし、俺にしなだれかかってきた。

「お兄さん、これ……」

少女が取り出したのは、可愛らしい棒付きキャンディ。
いや、キャンディの形にラッピングされたコンドームだ。

「うふふ……」

ものすごい早業で俺のズボンに手をかけてジッパーを下ろすと、ムスコを露出させる。

「ちょっと、起ってる♥」

そりゃぁ、いくらその気がないとはいえ、目の前で喘ぐ美少女に反応しないわけがない。
嬉しそうに肉棒を見ながら、魔女はいそいそとキャンディの包みをあけ、俺のムスコにゴムをかぶせ始めた。
ピンク色のつぶつぶ付コンドームはほのかに甘い香りがして、俺のオトコがとってもフルーティだ。

「……」

あれ、ムードって何だろうと思いながらするがままにまかせていると、魔女が跪いて俺の股間に顔を寄せてくる。

「お兄さんは、私がイタズラしちゃうんだから……っ!」

言うが早いか、さっさと俺のムスコを握りしめ、ペロペロとなめはじめた。

「んぁ……ちゅる……っ♥ お兄さんのぉ……ココ……れろぉ……元気にしちゃう、んらからぁ……んじゅぅ……っ♥」

竿を手で扱きながら、小さな口でチュウチュウと吸い上げてくる。
ピチャピチャと唾液が飛び散って――お前、掃除どうするんだと。

「あまぁ……い♥」

たぶん味付なのだろう。ゴムの色や匂いからしてイチゴ味だと想像できた。
ムスコを味付にしてどうするのかと思うが、まぁハロウィンだからしょうがない。
コイツは普段も素のままでフェラするのが大好きな淫乱娘だ。

「あは……っ♥ お兄さんの、元気になってきたぁ……♥」

それでも俺だって健康な男だ。
美少女にフェラチオされて起たないわけがない。
屹立する肉竿を嬉しそうに扱くと、魔女は俺の上に跨がってきた。

「ハメハメ♥ お兄さんのオチンチン、私のハニースポットにハメちゃう♥」

「……」

ムードって何だろう。
どうでもいいが、魔女の設定はどこに行ったんだ。
ハニースポットってお前はクマなの?

「んぁ……おっきいぃん……♥ はぁ……っ♥」

俺の心中などよそに、さっさとハメた魔女娘は、腰を振って喘ぎ始める。

「んぁっ♥ はぁっ♥ いいっ♥ お兄さんのチンポで、じゅぽじゅぽされてるっ♥」

「……」

ムードってなn(ry

「あんっ♥ お兄さんのっ♥ チンチンッ♥ きもちいっ! ぁああっ! チンポがぁあああえぐってるぅーーーー♥ んんぁあああーーーっ!」

卑猥な言葉を言いながら、魔女娘が俺の上で跳ねる。

だが、黒いローブを持ち上げ、真っ白な腹と下半身を晒した少女の肢体は美しかった。
うねって俺の肉竿を包むアソコも名器といってよく、少女の動きも相まって気持ちイイ。

「ふぁああっ! あぁはぁあああっ!」

だが、卑猥なセリフでわめくのも最初だけだった。
次第に少女はないて喘ぐだけになり、ハァハァと腰を揺するだけの動きを繰り返すようになる。

「んぁあああーーーーっ! も、もぉっ! あぁあああーーーーーっ!」

先ほどイッたばかりだというのに、魔女はあっさり絶頂した。
ちょっと感度が良すぎるというか。

「ひ、んっ……あひぃ……♥」

俺の上でびくびくと身体を痙攣させながら、肉棒をぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
ついさっきまでぶーたれていたとは思えない、満足そうな表情だ。
が――

「勝手にわめいてイきやがって。俺はまだなんだぞ」

俺は、まだだった。

「よっと」

結合したまま、上に乗っていた少女を抱えて押し倒す。

「……っ♥ お、お兄ぃさぁん……」

最初は適当にイかせて帰すつもりだったが、ここまでされては完全に目が覚めてしまって無理だった。
日がな一日ダラダラと寝てすごそうと思っていたのに、とんだ番狂わせだ。

「はぁ……もういいや。俺が満足するまで淫乱マンコ使ってやるからな。勝手にないてろ」

アへ顔をさらしながら、少女はしがみついてくる。

「はぁああ……♥ はひ、いっぱいハメハメしてください……♥」

「……」

その日は淫乱魔女がもう止めてと泣きわめき、その後だらしない顔で喘ぐだけの肉人形になるまで犯した。
あとから考えてみれば、こういうことをするから痴女がなつくのかもしれない。

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