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パズキューレ オンラインゲーム
エルフの少女、触手に犯され、破瓜する

破瓜の痛みと蹂躙—美少女エルフ、触手陵辱[16]


 

「も、もうやめて……」

家に帰りたい、どうして冒険者になろうなんて思ったんだろう。
リリィは後悔しはじめたが、時はすでに遅かった。

少女は知らなかったのだ。
自分の奥の奥を、まだ開かれていないこと――本当の陵辱はここからだ、ということに。

「っ!??!?!?!? っ!!!」

ソレを目の前にして、リリィは恐怖に身を固まらせた。
ようやく出番がきたというふうに、緩慢な動きで太い触手がリリィの身体を伝い、秘所に近づき始めたのだ。

先ほど、アッサリとリリィの秘密の扉をすりぬけた、ヒトの指先ほどしかない触手など比較するほどもない。
今度リリィの大切な場所に興味を示したのは赤子の腕ほどもある、猛る肉の塊だった。

「ひ……っ!?」

太い触手は花園の入り口にたどり着くと、イソギンチャクのような触手の先端をのばして扉をノックし出した。
それで、少女にも何をしようとしているのかわかる。

「やめてっ! だめなのぉ……っ!!」

ぎゅっと股ぐらに力を入れて守ろうとするが、そんな抵抗は触手を刺激するだけだ。
ぐいぐいとイソギンチャクの触手が入り口をこじあげ、太い本体が勢いをつけてめり込んでくる。

「そ、そんなっ! むりだよぉっっ!」

じゅぶっうっっぅっ!

「いやぁあああああああああああっ!」

ぐちゅっ! じゅぶっっ!

触手がリリィの秘所を押し割り、堅くなっていた処女肉を無理矢理押し開いた。

「ひぎぃいいいいいいいぃっ!!!!」

身体の内側を開かれる強烈な暴力に、小柄な少女は悲鳴を上げる。

異物を入れまいとした抵抗が。さらには緊張と恐怖が、リリィの小さな身体を萎縮させたのが徒となった。
濡れていたのは救いにはなったのかもしれないが、ガチガチになった肉壺はかたいうえに幼く、異物を受け入れることに慣れていない。

「あひぃいぃいっ!!!!! いいぃいいいいいぃいっ!!!」

自分の内側を開かれる痛みと、恐怖に、少女は悲鳴を上げ続ける。
そこには先ほどの快楽などなく、また、少女が好きな異性と巡り会っていれば感じただろう充実感もなかった。

「いやぁああああああっ! あぃいぃあああああああああっ!!」

破瓜の痛みで絶叫する少女の叫び声を吸って、触手は何度も花園の肉壁を抉った。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.

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