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触手を挿入されてしまうエルフの処女

処女おま×こに挿入される触手—美少女エルフ、触手陵辱[15]


 

そうこうするうち、少女の小さなクリトリスを刺激してた触手は、あふれ出る蜜の源流もかぎ分けた。
甘いにおいに誘われるミツバチのように、スーッと腹を這って花園に近づく。
そして、蜜をしたたらせる扉をノックした。

「あっ、あひぃ……っ!?」

リリィの反応に、ハチミツの隠し場所がわかってしまったらしい。

ちゅぷんっ

「ひゃあああぁっ!?」

触手はまだ閉じていた扉のすき間を縫って、あふれ出る蜜を求めるように差し入れられた。

「ひゃうっ!?」

指程度の細さしかない触手の1本が入り口に滑り込んだくらいでは、少女の奥に秘められた瓜は割れる様子はなかった。
だが、経験のない少女にとっては、はじめてこじ開けられた扉だ。
その感覚がなんなのかわからず、戸惑いの声を上げる。

ちゅぽっ
ちゅぷっ

「ひゃっ!? な、なにぃっ!?」

リリィが自慰になれていれば、指で密壷の入り口をいじっているくらい、何のことはなかっただろう。
だが、少女は満足に自慰もしたことがない、性の知識には乏しい、幼稚なエルフだ。
自分では怖くて触れない場所にアッサリと進入した触手に、困惑した声を上げるしかない。

ちゅぷぷっ

「ひ、ひんっ!」

ちゅぽっ ちょぽっ

「ひゃんっ!」

洞窟の入り口を確かめるように、浅い挿入が繰り返されるたび、少女は不可解な感覚に声を上げる。
花園の扉付近でイタズラを繰り返す触手は、周囲の蠢く触手の中では細いものだったが、初物で、幼いリリィにとっては十分な異質感だったのだ。

「そ、そこは、大切なところだって……っ だめなのにぃ……っ」

さしものリリィも、そこが女の子にとって大切な部分だということはわかっていた。

(そこは……女が「成人」したときの試練だって聞いてたのに……)

里で教わったのは、ソコが女にとって大切な場所であるということ。
そして、女性の二度目の「成人」を迎える場所だということ。

――それは男の入れ墨のように、大人の痛みを超えるものさ

そうオババは言っていたのに。

「な…、あんっ……なんでぇ……?」

だが、触手は十分湿っていた密壺にあっけないほど簡単に入ってしまい――そして、自分の身体はあっさりと受け入れてしまっている。

戸惑いと羞恥心で、全身が沸騰しそうだ。

ちゅぽっ ちゅぽっ

「ひっ やめてよぉっ」

さぐるようにリリィの蜜壺を確認すると、細い触手はあっさりと引き抜かれた。

「ふ……えぇ……っ?」

本当の陵辱は、これからだった。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.

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