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エルフ少女の花園を求めて身体を愛撫していく触手

布越しに花園を刺激され、悶える少女—美少女エルフ、触手陵辱[12]


 

触手の蹂躙はまだまだ佳境にさえ入っていなかったと気づくのは、もっとずっと後のことだ。

「……!?」

もぞり、もぞりとリリィの身体を確かめるように這う触手の1本が、リリィの隠された秘密の場所を見つけ出した。
においを確かめるようにもぞもぞと小さく蠢く。
するっ、と拘束された足を移動し、リリィのまだ誰にも開かれたことのない秘密の場所を探り当てた。

「そこ、そんなとこっ」

するり、するり、と何本かの触手が集まってきた。

「やだっ! そこはっ! だめだったらっ!」

だが、大の字に開かされた無力な少女では、大切な場所を守ることはできない。

「ひゃうっ!?」

乳首以上のおもしろい場所を見つけたとでも言うかのように、触手は下半身の中心を求めて探りを入れ始めた。
動きやすいようにと、肌にピッタリはりつくように仕立てたパンツが仇になった。
触手の刺激は、リリィの幼い性器にも届きやすい。

「はぁっ……! あん……っ!」

ズボンごしのまだるっこしい感覚は、だが、幼いリリィには十分だったようだ。
身体の中心部をくすぐる、おしっこを我慢するようなむずむずとした感覚に、リリィは足をもぞもぞとくねらせる。

(おっぱいと違うの、でも、これも、なんで……? 気持ちいい……っ)

あまがゆい感覚を味わっていたリリィだったが、触手のほうはそんなリリィの幼さは邪魔だったようだ。
すぐに、つぎの手段に出た。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.

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