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パズキューレ オンラインゲーム
ダークエルフの少女、オークに挿入される

オークにチンポをオネダリ! 極太肉棒に犯され、喘ぐ少女|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[60]


 

「クック! ドレ……」

人形のように簡単に身体を抱え上げられると、オークの膝にのせられる。
子どもがおしっこをするときのように脚を持ち上げられ、丸見えになった秘所に硬い陰茎がふれた。

「あ……ッ♥ ……はぁあああっ♥」

今まで口に咥えていた醜くも、たくましいオスの象徴。
その熱が、媚肉越しに少女の下半身に伝わってくる。

びくん、びくん、と脈打つ肉棒は、力強くてほれぼれするほど立派だ。

――くちゅくちゅっ! ピチャッ!

硬い棒が蜜のすべりを確かめるように秘肉の割れ目をなぞる。

「ハァッ! ……ン、……ハァッ!」

貪欲によだれを垂れ流している少女の蜜口がくぱくぱと蠢めき、きゅうきゅうと下半身をうずかせた。
ぴちゃぴちゃ、と蜜がはしたなく飛び散る。

(――もう、我慢できない……!)

化け物だろうとなんだろうと、このうずきをとめてくれるなら誰でもいい。

「……いれ、入れて! 入れてくださいっ!」

「ウン? 黒イとはイえ、聡明ナエルフダロウ? モット気の利いタお願いはデキナイノカ?」

ちゅぷちゅぷ、と熱い塊が蜜口の入り口に触れては離れる。
じれったい感触に、少女は狂ってしまいそうだと叫んだ。

「や……ッ! は、はイッ! お、お願いですっ! ご主人様の、たくましくてっ立派な極太オークオチンポ……ッ、このだらしないドスケベオマンコに入れてじゅぼじゅぼしてくださいっ!」

「ホウ?」

「い、淫乱エルフのオマンコを、オチンポで犯してェ! も、もう、入れて欲しくて、変になりそうなんです……っ!  ご主人様ぁ、お願い……ぃ!」

「ハハハッ! ナカナカ下品なエルフダ!」

気をよくしたのか、ちゅぷっ、と灼熱の棒が少女の媚肉にめり込む。

「オレを退屈さセなイヨウニ、どう感ジルのかシッカリ言エよ?」

少女が返事をする間もあればこそ。

――じゅぷぷっ!! じゅぶぅううううう!

醜悪な肉の塊が、少女の小さな肉穴に突き入れられた。

「ヒッ! ィーーーッ!」

身体の内側を灼熱の棒でこじ開けられる感覚に、少女は叫ぶ。
自分からねだったものの、その暴力は圧倒的だった。

「……ッ! あ……っ は……っ かは……ッ!」

小さな腹をパンパンに圧迫する肉棒に、少女は苦しげに呻く。

「――ククッ。ソンナニ嬉しいカ?」

「ハァーッ! ……ハ、ァーッ!」

「セマイオマンコがギュウギュウ締めツケテクルワ! ソレ、動クゾッ」

ぐん、と押し込められた肉棒が、圧迫感はそのままに動き出す。

「!!! ヒ……ィ……ッ!」

じゅくっ! じゅぽぉーっ じゅぷぷぷぷっ!

「はひっ! ……ひふっ! あーーーっ! ふぅうっ!」

いつもならすぐにリズムをつかめるはずのオスの腰使いも、今日は征服を耐えるだけでせいいっぱいだ。
抽挿の勢いが激しく、呼吸をするのも精一杯になる。

「モットか、エ?」

だが、少女を犯してる化け物は残酷だ。
苦しげに呻く少女に、さらにたたき付けるように肉棒を動かす。

ジュボジュボジュボッ! ジュブブブブッ!

「アヒッ! ヒィイイッ! アアァアアーーーーッ!」

喉がつぶれるほど、悲鳴を上げ続ける幼い肉体。
その華奢な身体を、巨大なオークが掴んで揺り動かすのは、拷問さながらだ。

「アーーーッ!」

ジュボッ! ジュブブブプッ! ジュボォオッッ!

オークの凶悪なペニスが打ち付けられる度、少女の蜜が乱れ飛ぶ。
その仕打ちに、泣き叫ぶ少女。
が――

「アーーーッ! アふっ! ……あはぁ……ッ♥」

だが、その声には次第に愉悦の色が交じり始めた。
激しい抽挿にも慣れ始め、蜜壺がオスを迎え入れていく。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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