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墜ちた二人の女騎士は、オークの性家畜に

墜ちた二人の女騎士、オーク輪姦狂宴|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[50]


 

「フヘヘッ。じゃあ、オレはコイツだ」

長い黒髪をつかみ、一匹のオークが新入りのメス家畜にマウントする。
その乱暴な扱いに、女は抗うどころか、嬉しそうにヨダレを垂らした。
もう、彼女には、王女の騎士としての誇りはない。

「あひっ♥ はぁああ♥ オチンポ♥ オチンポほしいっ!」

オークの淫毒によってチンポ狂いのメスに堕とされば、あとは交尾だけがこの世の全てだ。
肉棒を求めて、女が喘いだ。

「お願いはドウシタ、家畜?」

「は、はぃっ! オーク様、新入りのメスブタ家畜オマンコを、躾けてくださいませっ! お精子いっぱいお恵みください!」

すっかりオークの精液媚薬に犯された女は、男根を求めて媚びる。
オスを喜ばせるべくはしたない下品なセリフを、おくびれもなくさえずった。

「――オレは赤毛だ。ナァ、新入りに見本見せてヤラネェーと」

一方の赤毛の家畜も、すぐにオーク達に取り囲まれた。
元々地下の共有場でも人気だったのだろう。
すでに彼女の身体を味わったことがあるらしく、オークがニヤニヤとイヤらしい笑みを浮かべている。

「はひいいい♥ オーク様のメスブタ家畜として、躾けていただいたオマンコ、いっぱいお使いくださいませ♥ オチンチンミルクいっぱい、この便所女にぴゅっぴゅしてぇ♥ 私も赤ちゃん欲しいんですぅう♥」

うっとりと卑猥な言葉を口にする女。
彼女もまた、高潔な騎士ではないのだ。
オス達を愉しませるよう躾けられたメスブタだった。

「変態便所騎士様は、ケツアナもクチマンコも使エルンダロ?」

「はひっ♥ どこの穴も、オーク様のお精子便所です♥ はっ! あひぃいいいっ!」

セリフ半ばで早々に突き上げられ、赤毛から嬌声が上がる。
ズグンッ、ズグッとオークの肉竿が媚肉に突き立てられ、淫靡な蜜が飛び散った。

「オラ、コッチも忘レルナ」

出遅れたオークがそそり立たせた肉棒を赤毛の口の前に持っていく。
躾けられた家畜女は、すぐにしゃぶりついた。

「はぐぅっ♥ はふっ♥ あぐふっ♥ じゅるるっ! じゅっぼっ♥ じゅるううううううっ♥」

濃厚なオスの臭いに鼻をならしながらしゃぶる様は、ブタそのものだ。
巨大なオークのペニスを、赤毛は嬉しそうに頬張っている。
その表情は恍惚として、情欲だけが彼女のすべてだった。

「おい、新入り。お前もクチマンコでザーメン欲しいか?」

赤毛の熱烈なオシャブリを横目で見ながら、黒髪を囲んだオーク達も期待にペニスを膨らませる。
新入りの黒髪はまだ躾途中だが、女性器を犯すだけでは到底足りないらしい。
口も開けろと、すでにいきり立った肉棒でペチリ、と家畜の顔を叩いた。
そんな侮辱的な行為にも、黒髪は嬉しそうな顔を向け、ヨダレを垂らす。

「んごぉおっ♥ ん、ちゅるっ♥ はふ……んんんっ♥」

口でも咥え出した黒髪は、肉竿を舌でしごき出した。
ザーメンに狂った女達が、モンスターに囲まれて犯されていく。
村娘とは違い、体力にかなり余裕のある家畜とあって、今日の乱交は長引きそうだった。
[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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