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墜ちた女騎士、オークのチンポにフェラチオ奉仕

オークのザーメンで墜ちた女騎士、フェラチオ奉仕|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[48]


 

女の拘束が緩められ、倒れていた女を抱え起こして引き立てる。

「はぁああーーーっ」

隣でひれ伏す赤毛をまね、起こされた黒髪もすぐさまひれ伏した。
鎖をとかれたというのに床に頭を擦りつけ、服従を示す。

「種付けシテホシケリャ、家畜はチンポにご奉仕しておねだりだ。ヤッテミロ」

「は、はいっ! この家畜女を躾けてくださいませ、オチンポミルクにふさわしい肉便器にしてくださいっ!」

れろれろとオークの脚をなめ、黒髪が媚びる。
その姿は、先ほどまで必死に抵抗していた女騎士とは思えない。

「フン、イイダロウ。シャブッテミロ」

「は、はいっ♥ ご奉仕、ご奉仕させていただきます!」

巨大な肉槍に繊細そうな手を添えると、黒髪が舌を尽きだし、ねっとりとなめ回しはじめた。
貴族然とした清楚な顔立ちだけに、その姿は淫猥で艶めかしい。

「はふうぅうう♥ オチンポ♥ ぺろっ……れろぉおお♥」

催淫効果のある匂いがたまらないのだろう。
必死にオークの肉棒に舌を絡ませ、肉棒に絡みついた精液をなめとっていく。

「あむっ♥ ふごぉおおっ♥ じゅるっ! じゅろぉおおおっ♥」

肉棒をなめるだけでは飽き足らず、口いっぱいに頬張り出した黒髪は、懸命に吸いはじめた。

「……んごっ♥ ちゅっ! じゅじゅっ! じゅるっ! ……ん、んほぉおおっ♥ ……ちゅるうううっ!」

口の中に含むと、鼻孔に充満するモンスターのオス臭さがさらに強くなる。
その匂いに酔いしれながら、女は化け物の肉竿をじゅうじゅうと淫らに口で扱いた。

「んぐっ、ぉっ♥ じゅぼぉおおっ! おほっ♥ んじゅじゅじゅっ! ちゅっ!」

頬を紅潮させ、うっとりと肉棒をしゃぶる黒髪の騎士。
早く精液が欲しいのか、手で玉袋まで揉みしだき、懸命に化け物の肉竿を扱いてすらいる。
それはあれほど抵抗していたとは女騎士とは思えない、献身的な奉仕だった。
元々忠義に熱い性格だったからか――淫毒で反転してからは、オークチンポに最大限の奉仕を捧げるよう、彼女の優先順位がすり替わっているのだろう。

「ククッ! 熱心ダナ。ご褒美だ、タップリ出シテヤル!」

オークは女の頭を掴むと、一気に喉奥まで肉棒を押し込んだ。

「んごっ! はほぉおおお♥♥♥」

オークの乱暴な扱いにも黒髪は耐え、嬉々とした表情を見せる。
懸命に頬張り続ける喉奥に、待ち望んだ白濁液が飛んだ。

ドチュゥッ! ビュクンッ! ドピュゥウウウウッ!

「ごっ! んんんぐぅーーーーーっ! おごぉぉおおおっ! ん、ごくっ! ごくんっ! ……ゴボッ!」

喉で、口で。待ち望んでいた白濁液をたっぷり飲み込み、女が喘ぐ。
飲みきれずに口を離すも、ジャバジャバと顔にかかる精液を、嬉しそうに受け止めた。

「あはぁーーー♥ オチンポミルク♥ ……ぺろっ♥ んはぁ♥」

ぺろぺろとザーメンをなめ、女はウットリと頬を緩ませた。
それだけでは飽き足らず、まだ陰茎を掴んで残り汁をすすりとろうと頬張る。
墜ちてからの黒髪は、淫欲に染まりきった色情狂そのものだった。

「はんっ♥ ん、ちゅるっ♥ ん、ふ……お恵みありがとうございます……ありがとうごじゃいますぅ……ぅ♥ れろぉっ♥」

脚をモジモジとくねらせ、上目遣いでオークに媚び続ける。
犯して欲しいと、情欲に濡れた目で語りながら。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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