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オークの顔射でうっとりとしてしまう女騎士

赤毛のメス家畜、絶頂。黒の女騎士、墜ちる|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[47]


 

赤毛の家畜が、ビクビクと悶えた。
すでに何度となく達したというのに、また絶頂しようというのだ。

「ハハハッ! イイゾ、ブタッ! イケッ! タップリ出シテヤル!」

「イグゥウウウウッ! イグッ! イグッ! イグウウッ! イグォオオオオオーーーーーーッ!」

ドクンッ! ビュクビュクビュクッ! びしゃぁあああっ!

赤毛のアクメ汁とオークの大量の精液が、黒髪の騎士にもふりかかる――いや、わざとかけたのだ。
濃厚な臭いが周囲に広がり、女騎士の見事な肢体も、黒髪も、びちゃびちゃと濡らし、汚していく。

「……んんんっぐっ!」

捕らわれる前なら、彼女もそれを汚らしいとぬぐっていただろう。
だが、彼女はもう限界だった。
顔に垂れかかるその液体が、甘くかぐわしいハチミツのようで――唇まで垂れたそれを、ぺろり、となめてしまう。

「んはぁ……♥ ん、コク……ッ……♥」

次々垂れてくる、甘い液体。それを、舌を伸ばしてまで彼女は嘗めていた。
舌を、胃を刺激する、濃厚なオスの香りに、女が酔いしれる。

「ドウシタ? くせぇーオークのザーメン汁なんてなめちまって」

「……ッ! あ、ぁああ……」

指摘され、後悔してももう遅い。

「……まぁ、ジックリ見テクレヤ。オイ赤毛。まだザーメン欲シイカ?」

「ヒヒ……ッ♥ はひぃ……♥ ザーメンほちい♥ うひひ……♥」

何度も犯されて淫毒が過剰に注がれたためか、赤毛の家畜が狂ったようにチンポ汁をねだる。

「……オチンポ! オチンポくだしゃっ……っ♥ ザーメンぴゅうぴゅうしてっ♥ ……ひひっ! オマンコはめてぇっ♥」

「ジャァ、お前でモウ一回ダ……」

黒髪の態度など取るに足りないとでもばかりに、頭領は赤毛のケツを掴んだ。
と。

「ま、まって!」

それを、黒髪の騎士が止める。
言ったあとで「しまった!」という顔をしたものの――もう、身体は熱くて仕方がなくなっているだろう。

「アァ?」

――墜ちた。
そう思いつつも、女が自ら求めるまで、この残酷な支配者は許してはくれない。
わざと問い返し、黒髪の騎士が自ら屈服するのを待つ。
その態度に、しなければならないことは女騎士にもわかったのだろう。

「ほ、ほしい……」

まだ墜ちきれないのか、女騎士はか細い声で懇願した。

「アン? ナンダト?」

ニヤニヤと笑いながら、まだ足りないと返すオーク。

「ほしい……ほしいの……」

ずっと強気に拒否していた女騎士からしてみれば、それでも羞恥極まりない屈服だっただろう。
だが、それではとうてい許されない。
この生け贄が墜ちる様は、あくまで観客へ向けられてなくてはならないのだ。

「ククッ。聞こえネーナァ。ココは騒ガシイカラヨォ」

「あんぁあっ! ほしいっ! オークのオチンポほしいぃいいっ! オチンポ汁、あぁあああっ!」

黒髪の騎士が、とうとう叫ぶ。
女の下品な嘆願の声が、広間中に響き渡った。

「ホー。イイノカネェ、一角獣の騎士様が。ダガヨォ、オークのチンポが許されるのは家畜だけだ」

「か、家畜でいいっ! オチンポォ! オークのぶっといオチンポちょおだぃいい! ザーメン! ザーメン欲しいのぉっ!」

「クククッ! じゃあ、赤毛みたいにお願いシテミルンダナ」

きっちり躾けられた赤毛は、いつの間にか床でひざまずき、ペロペロとオークの足をなめていた。
狂ったようにヨダレを垂れ流し、媚びている。
その姿だけが、オークのザーメンをもらえるのにふさわしいと示すように。

「ぁあ……お、お願いですっ! 家畜にしてっ! 家畜にさせてくださいっ! オチンポでズコズコオマンコえぐってぇ! チンポぉ! オチンポくださいっ! ザーメンをこのメスブタに注いでくださいぃい!」

もう我慢も限界なのか、吹っ切れたあとだからか。
メチャクチャに叫び、懇願する女。

「ザーメンっ! ザーメンちょおおだいいいいっ!」

もう上品にとりつくろっている暇はなかった。
一度決壊してしまえば、情欲の波は止まるところを知らない。

「ククッ――オイ、鎖を解イテヤレ」

頭領が示すと、側仕えのオークがすぐさま動いた。

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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