MENU TOP小説一覧リンクリンク(モバイル)
パズキューレ オンラインゲーム
オーク達に輪姦される元女騎士

家畜に墜ちた女騎士、2匹オークに前後から責めされ、悶絶|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[44]


 

若いオーク達がさっさと赤毛を取り囲んだところを見て、頭領は一度待ったをかける。

「ククッ。そうだな。オメェらじゃでかすぎて、見えないわなぁ――」

天井から吊された黒髪を見やり、「アチラはお客様ダゾ」と嗤った。
それを、周囲のオーク達は嗤って返す。

「ソチラのご婦人ニャ、特等席を用意セニャ」

指示すると、頭領側近のオーク達が黒髪に近づいた。
天井からの鎖を緩め、黒髪を抱え上げる。

「やめ……はなせぇええ……っ……あひっ! ……やめろぉおおっ!」

抵抗しようにも、黒髪の騎士はあまりに非力だった。
あっという間に床に大の字に縛り付けられ、オーク達に取り囲まれる。
が、卑猥な歓迎はこれだけですまされるはずもなかった。

「――赤毛。黒髪の上で四つん這いにナリナ」

「……!?」

意味がわからずにいる黒髪の騎士。その上に覆い被さるように、赤毛は四つん這いで重なった。
その赤毛を、さらにオーク達が取り囲む。

「……っ!? ……っ!」

黒髪を下に縛り付けたまま、目の前で赤毛を輪姦させようと言うのだ。
天井から吊されたままならオークの巨体で犯される赤毛の姿は見えないが、四つん這いになった赤毛の真下にいては、赤毛の交尾を至近距離で見ざるを得ない。

「オッホォオオオオツ! チンポォオオッ! オチンポ入ってるぅっうううーーっ!」

「……ッ!」

自分の下にいる黒髪などさして気にもせず、赤毛とオーク達は絡み出した。
先ほど剣舞でイッたばかりだというのに、濡れた股間を貫かれ、歓喜の声を上げる。

「はぁあああっ♥ お口にも♥ クチマンコにもぉおおっ♥ ……ふごぉおおっ♥」

元より遠慮する気などオーク達にはない。
赤毛の開いた口に肉棒を突っ込み、肉喉性器を使って腰を使い出した。

「おごっ! じゅ、じゅじゅじゅっ! ぐぽっ! あごぉおーーーっ♥」

流石は元騎士と言うべきか。
クチマンコでもたっぷりオークに奉仕しつつ、精液を吸いださんと舌と喉を動かす。
赤毛の体力には尽きるところはないかのように、四つん這いで黒髪の上になったまま、串刺しになって喘ぎ続けている。

「……ぅう……」

己の身体の上で始まった狂宴に、黒髪は目を白黒させるしかない。
その顔は、狂気じみた行為への侮蔑と、屈辱への怒りといった様子を見せている。
だが本当は――彼女は、その淫欲を増大させる匂いに、行為に、耐えているのだろう。

「ふぐっ♥ ほぐ、ぉ……! んふぅう♥ じゅるっ♥」

ジュニュッ! ジュップゥウウッ! ニュチュゥウウッ!

女の濡れた蜜壷を抉る、激しい抽挿。
抜き差しの度に淫猥な水が溢れ、ぽたぽたと黒髪の身体に降りかかっていく。

「オホォオオッ! グググッ! ん、ちゅぽぉっ♥」

オシャブリに夢中な赤毛の口元からは絶えずヨダレが滴り、黒髪の顔にも降りかかった。

「んごほっ♥ あほぇえええっ♥」

二つの穴をそろって激しく犯されているというのに、赤毛の顔は恍惚としている。
四つん這いのまま二匹のオークに奉仕し、自らも快楽を貪っているのだから、たいした淫乱だと言えるだろう。

「んぐっ♥ はぐぐぐぅううっ♥」

イキそうなのか、赤毛が悶える。
自らバックで突いてくるオークに腰を打ち付け、抽挿を強めた。

「オッ? イキそうか? 赤毛?」

蜜壷の収縮を感じ取ったのか、赤毛を犯すオーク達がニヤニヤと嗤う。

ジュブグジュッ! ニュッチュッ! ジュボォオオオオッ!

より深く結合する、モンスターとニンゲンの女。
蜜壷からは洪水のように淫水が溢れだした。

「んんんんっ♥ イグォオオオオオオオオオオーーーーーッ♥♥♥」

ブルルルッ! ビクンッ! ビクビクビクッ!
女の身体が痙攣し、強烈なアクメに悶える。
豊満な乳房がたぷんたぷんと揺れ、周囲のオーク達にも笑いが起こった。

「おごぉ♥ んふ、おほぉおおっ♥」

犯しているオークに支えらながらも、倒れ込まなかったのは流石と言うべきだろう。
半ば放心したような蕩けた顔になりながら、それでも赤毛は肉棒を頬張り続ける。
れろれろと舌を動かし続ける家畜女に、オークはニタニタと笑った。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

NEXT >>
<< PREVIEW
ランキングで人気サイトを探す♪
エッチなサイトは→おたりんく
小説サイトは→カテゴリ別オンライン小説ランキング