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王女から賜った愛剣を自ら挿入し、公開オナニーする元女騎士

家畜となった女騎士、王女から賜った剣の柄で公開オナニーショー|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[42]


 

「クク。そっちの黒髪はうまく芸ができないからな。お前が教えてやれ――オイ」

指示が飛ぶと、若い二人のオークが別室に動いた。
一人は赤毛の剣を、もう一人が、木でできた台を持ってくる。

「……あはん♥」

剣を用意しているところから、どうやら黒髪と同じことを、赤毛にもしていくらしいとわかる。
これからの破廉恥なショーの主役になれると知っているのか、赤毛は淫らな笑みを浮かべた。

――ガッ! ガツンッ!

若いオークが命じられるまま、昨日と同じように剣を床面に向かって突き刺す――違うのは、用意した木の台に昨日よりも深々と刺したことだ。
台にほとんど投身を埋められた剣の柄は、女がしゃがみ込んだ際、ちょうど蜜壷に入れられる高さになっていた。
卑猥なショーの見世物台の上で、剣は固定式ディルドーにされたのだ。

「んふぅ……♥」

準備していたオーク達がどくと、赤毛はためらいもせず台に乗り、小便をするときのようにしゃがんで剣をまたぐ。
すでに頬が紅潮し、興奮しているらしい。
ヨダレがだらしなく唇からあふれ、淫猥なほほえみを観客に投げかけた。

「ハジメロ」

頭領が指示を出す。
と、赤毛が動き出した。

「……はひっ♥ 皆様、見てくださいませぇ! メスブタ家畜のオマンコ芸、ご披露しますぅ♥」

赤毛の女はくにゃりと淫らな動きで腰を動かし、尽きだした剣の柄に股間のぬめりを押し当てる。
柄の太さを確かめるように――いや、もったいぶるように――二度、三度とクレバスを柄でなぞったかと思うと、腰を使って蜜壷に埋め始めた。

「……や、やめて、姉様っ! そんな、やめてぇえええっ!」

抵抗するものと――受け入れるものと――二人の女騎士の道の違いがあらわになった。
オークに無理矢理挿入されるわけでもなく、自ら剣をオモチャにする赤毛に、黒髪の絶望の声は聞こえない。

「ふぁああ……っ! 入ってるぅ……! 硬いの、オマンコにぃ♥」

ニュルッ! ズニュウウウゥウウウッ!

赤毛がためらいもせず腰を沈めたため、難なく剣の柄は蜜壷に飲まれていく。
ぴちゃぴちゃと溢れた愛液が飛び散り、あっという間に剣が卑猥に濡れだした。

「は、入りましたぁ♥ 王女様から賜った騎士の剣がぁ♥ ワタクシのブタマンコにぃ♥ はぁああ♥」

どうやら、「騎士にとっては」本当に大切な剣だったらしい。
王女に祝福された聖なる剣を、自らの淫猥な欲望のために利用する赤毛。
見事な装飾を施され、国の――以前は彼女の――誇りであっただろう立派な剣は、今や卑猥な性具と化している。

「く……ぅっ!」

黒髪が呻く。
わざわざ実況するせいで、黒髪が目を背けたくても、何をしているのか丸わかりだろう。
自らの卑猥な芸を口にすることで興奮するのか、赤毛も頬を紅潮させていた。

「――赤毛。芸は剣の先っぽを入れただけか?」

頭領が意地悪く言うと。

「はぁあああ……っ! あひんっ♥ み、見てぇ! メスブタの芸見てください♥」

剣をオマンコで包んだまま、赤毛がイヤらしく腰をひねって回し、上下に動き出した。
家畜になったとは言え、鍛えられた女騎士の肉体だ。
脚だけでふんばり、中空の腰を揺り動かして蜜壷を抉るダンスを披露する。
赤毛の身体が汗でキラキラと輝き、乳房も卑猥な動きにあわせてぷるんぷるんと揺れた。

「イイゾォ、赤毛!」
「ホホッ! タマンネェ! モット腰クネラセロォ!」
「イイネェ! プルプルしてやガる、アノ乳!」

周囲のオーク達が歓声を上げる。

「ファアアアアーーーーッ! イヒイイーーーッ! オマンコ剣で犯されてるぅうう♥」

淫らでおぞましい剣舞。
剣の柄に押されて、卑猥な腰の動きで豊かな尻もぶるんと震え――ぐにゃりとゆがんではまた押し戻す。
弾力のある双丘が押しつぶされ、また形を取り戻す様は、どんな鞠遊びより淫猥だ。
四つん這いになっていても見事な尻だが、こうして起き上がり、卑猥な揺れ方をするとまた違った味わいがあるらしい。
女の尻など見慣れているだろうに、オーク達からも歓声が上がる。

「イヤイヤ、あのケツもイイ! アイツハ後ろから犯ストヨォ、モウブルブル悶絶シチマッテ!」
「ハハハ、上に跨がらせるのもタマンネェゼ、ヤッパ鍛えてる女は腰使いが違ウワ!」
「ヒッヒ……。家畜に芸をしこむのは、お頭の十八番だ、タマンネェ!」
「アイツハトビッキリの淫乱家畜ダヨ、お頭の見込んだだけのことはアル」
「……アレは下げ渡し品の中でもトクニ上玉ダッタカラナァ!」

周囲のオークは口々に赤毛の芸を褒めそやし、犯したことを自慢している。
どうやら、赤毛の騎士を堕としたのも頭領――ダークエルフの飼い主・ゲオルグらしかった。
ダークエルフの少女が見たとき、広場で共有の家畜として犯されていたのは、ちょうど下げ渡されたからだったのだ。

「はぁあああっ! キモチイイッ! ブタマンコ抉れちゃうううウッ!」

オーク達の歓声を浴び、赤毛の卑猥な剣舞にも熱が入る。
じゅくっ、じゅにゅうっ、と蜜壷が剣の柄をくわえ込み、締め上げているのがわかった。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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