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オークの前で自ら鎧を脱いでいく元女騎士

家畜へと墜ちた女騎士、オーク達の前でストリップショー、オマンコ披露|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[41]


 

「サテサテ、皆の衆! 黒髪の騎士様を歓迎して、今晩は家畜の芸で楽しもうジャネーカ!」

昨晩、黒髪の目の前で同僚を犯しただけでは飽き足らず――まだ何かさせるつもりらしい。

「歓迎のしるしダ、新入りの黒髪にはヨォーク見せてやろう。――吊セ!」

四つん這いだった黒髪を、若いオーク達が無理矢理立たせ、天井からつるし上げる。
脚で辛うじて立てるように鎖を天井から引っ張られ、黒髪の女騎士が呻いた。

「――赤毛。そこの新入りに、家畜は普段どんな格好をしているのか見セテヤレ」

足をなめて従順を示す赤毛に、頭領は命じる。
わざわざ調教済みの赤毛に騎士の姿をさせているのは、もちろん新入りの黒髪をいたぶるためだ。
昨日は無理矢理奪った騎士装束を、自ら脱がせようというのだから。

「はひっ♥ 脱ぎますぅ! メスブタ家畜の裸、ご覧くださいませぇ!」

――主人であるオークの命令は家畜にとって至上の喜び。
徹底的に躾けられた赤毛は頭領の命令にも嬉しそうに応え、鎧の留め金は外しはじめた。

「ね、姉様……」

昨日見せつけられた、変わってしまった同僚の姿。
その姿が今日もショーとしてオーク達の前に晒される。

「あはっ♥ 重たーい♥ こんなの、家畜には入りませんわ!」

狂う前は誇りであっただろう騎士装束を、赤毛の家畜はどんどん脱いでいく。
黒髪は抵抗し、はぎ取られた騎士の誇り。
それを、赤毛の騎士は何の躊躇もなく、オークの前で脱いでいくのだ。

「ぁ、ああ……」

脱ぐだけでは足りず、邪魔なゴミのように放り投げる様を、黒髪の騎士は見つめるしかない。
赤毛はすでに狂っている――それを昨日目の当たりにさせられても、心痛は和らぐものではなかった。

「……うふふ♥ 家畜のだらしないお乳、ご覧くださいませ♥」

胸のプレートを外し、インナーも早々に脱ぐと、赤毛の立派な乳房がプルッと飛び出した。

「オホー! イイゾ、赤毛ェ! あとでたっぷりオッパイ揉ンデヤラァ!」
「スグに孕ませて、乳ビュウビュウ出サセテヤンゾォ!」

やんやと騒ぎ立てるオーク達。

「あはぁ♥ 家畜マンコ、丸見えになっちゃう♥ ご主人様達に見られてるぅう♥」

とうとう股間を覆っていたスカートまでとると、赤毛は惜しげも無く全裸を晒した。
見せつけるように、脚を大きく開脚し、周囲のオーク達に――黒髪の騎士にも――見せつける。

「ククッ。服従の証を見せてやんナ」

裸となった赤毛の騎士は床に仰向けに寝転がると、さらに足をぱっくり開いて抱え上げ、自らの股間をさらけ出した。
ケツアナまで丸見えになり、メスイヌそのものといった姿をオーク達にさらす。
すでに股間はぐっしょりと濡れ、淫らな女の匂いがムン、と漂った。

「オーク様のオマンコ家畜、ご覧くださいませぇ♥ はぁああ♥ ……ゴクッ♥ 興奮しちゃいますぅ♥」

普段は素っ裸の家畜だが、鎧を改めて脱いでいったことで興奮したらしい。
完全に露出に酔っている赤毛の女は、見られることでさらに興奮を高めていく。
股間から沸き出す蜜が止まず、床に淫らな水たまりを作った。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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