MENU TOP小説一覧リンクリンク(モバイル)
パズキューレ オンラインゲーム
オークのペットとして愛玩される、鎖で繋がれたダークエルフの少女

愛玩少女、オークに素股奉仕を仕込まれ、自ら絶頂|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[39]


 

二人の騎士が部屋を出されたあと。
オークの頭領は玉座の間から少女を連れ出し、寝室に戻っていた。

「サテと。オマエモ可愛ガッテヤラナイトナ……」

「……あっ!?」

膝の上に抱え上げられ、ミュゲットは声を上げる。
いつものことだとわかってはいても、抱き上げられると一瞬だけ、緊張してしまうのだ。

「フン、マダ軽イナ……。チッチェエ処ハ名前通りダ……」
「……」

何もされなければ、抱き上げられるのも苦痛ではなかったのかもしれない。
いや、本当は――少女は、オークに抱かれるのが嫌いではなくなってきている。
大きな腕に抱え上げられると、どこか期待してしまう自分がいるのだ。

「アンヨを開ケ」

「……」

逆らっても仕方がないと、少女は脚を開いた。
が、身体は従順に従っても、子どもが小便をするような格好でオークに抱きかかえられるのは、やはり恥ずかしい。

「……ぁ……」

恥ずかしさは身体の内側を熱となって走り、股間から淫らな水をわき出させる。
己の身体を冷やそうと――いや、もっと熱く、暴走したくて。

「フフン。モウ濡ラシテルノカ? 淫乱エルフガ」

太い指が股間にのび、少女の媚肉の門を二つに割る。
肉門は主人の指に従順に開き、少女の秘密の穴を丸見えにしてしまう。

「……んっ、あ……」

早くも糸を引いて谷間を作った肉門の奥には、少女の貪欲な穴がクパクパと蠢いている。

「ぁん……っ! ご、ごしゅじ……っ!」

クチュクチュ、といういやらしい音。
トロトロと溢れ出した蜜を肉芽にまぶされ、太い指で弄られる。

「豆も膨レテルジャネーカ。ここは大きめダナ、クククッ!」

「~~~ッ!!!」

少女は恥ずかしさで死んでしまいそうになった。
化け物にからかわれると、淫乱な本性がどんどんあらわれてしまうのだ。

「……ぅ、く……」

だが、うつむいてもさらに恥ずかしくなるだけだった。
オークに抱えられているのだから、下を見ればそのいきり立った肉竿が見えてしまう。

「……ぁ、あ……」

ふだん口に咥えさせられているのだから、その立派さは十分知っている。
さらに、今日は少女の蜜口からはき出された蜜がトロトロと滴って、肉棒を濡らしていた。

「ベチョベチョの汁でオレのチンポまで濡らしやがって」

「~~~!」

わざわざ指摘され、羞恥で顔が赤くなる。
無理矢理犯されるわけでもなく、オークの媚薬に酔うわけでもない。
化け物に嬲られて、濡らしているのだと。

「ククク。ソウダナァ……。淫乱エルフに、今日は別の芸を教エテヤル」

オークは広げた少女の脚を掴むと、自らのイチモツを挟み込むようにぴったりと閉じさせた。

「……っ!?」

化け物のいきり立った肉竿を太ももではさむことになり、少女は困惑してしまう。

「もうちっと肉がついてれば良かったが……」

言うなり、オークは少女ごと肉茎をしごきはじめた。
少女の腰と閉じた脚をつかみ、肉棒を扱くように上下に動かす。
持ち上げれ、落とされ――オーク専用のオナニー道具と化した少女は、ぐらぐらと揺れ動きながら太ももで化け物ペニスを扱いた。

「芸だと言ったロ。ちゃんと脚に力入れて挟め」

「は、はひ……ッ!」

少女の体格では、太ももで肉棒を挟むのさえ大変だ。
だが、命令されてはしかたがない。
必死に脚に力を入れ、股で挟んだ肉棒をしめつける。

「ヨシヨシ。いい仔ダ」

オークは軽々と少女を持ち上げ、肉棒に沿わせて上下に動かす。

「……ッ、んッ」

摩擦の熱さだけではない。肉棒の熱が、少女の身体に伝わってきた。
ときおり、肉棒の先が花園の入り口をなぶり、切ないうずきが背筋を走る。

「ククッ。お前もちゃぁあんと気持ちよくシテヤル。ぬるぬるになったオマンコをもっとくっつけて、オレのチンポを扱くんだ、イヌ」

オークが肉棒を挟む位置をずらし、まるでペニスにまたがるような格好にされてしまう。

「コウヤッテ……」

そのまま、オークは少女をまた動かし、肉棒を扱き始めた。

「……んッ! んひぃっ!?」

少女の肉芽が、オークの剛直に当たって電流が走った。
甘やかなうずきが、ぬるぬるの下半身からかけ上がる。

「ククッ。モット食い込むヨウニシナケリャナ」

媚肉を指で広げられ、さらにオークの竿に押しつけられる。
密着度が高くなり、敏感な肉芽もトロトロと蜜を垂れ流す入り口も、熱い肉棒に吸い付くように重なった。

「アンッ! ……ンヒィッ!」

クチュチュッ! チュピュッ! ニュルルッ!

少女の身体から潤滑油が絶え間なく補給され、ヌルヌルとオークの肉槍を汚す。
摩擦は淫靡なものになり、密着した花鞘にピリリと快感の波が

「ククッ。擦リツケラレテ、感ジテルンダロ?」

「はひぃい……ッ! あふ……んっ!」

「ビチョビチョだ。エロいエルフのマン汁が、オレのチンポに絡みついてくるわ」

クチュウウゥッ! ニュルッ! クニュウッ!

動かされる度に、寝室に汁音が響きわたる。

「ごっ、ご主人、さまっ!」

たまならくなって、切なげに、少女がないた。
限界が近いのだ。

「……イ、イッちゃいそうですぅ……! 許してください、も、もぅ……!」

イク時は浅ましいおねだりをしなければならない少女は、オークに懇願するしかない。

「お、お願いです、ごしゅじんさまぁ……っ! イきそうなんですっ!」

「クック。イイダロ。芸が出来たご褒美やらんと。イケ」

ニュッチュウウウッ! チュッ! ニュルウウウッ!

「……はひぃいいいっ♥ ……はぁああんっ! イクぅ♥ イクイクイクッ!」

ニュチャッ! チュプゥウウッ! ニュルルルルッ!

「ハァアアアアアアッーーーー!」

ビクンッ! ビクビクビクッ!

オークに抱きかかえられながら、ダークエルフの小さな肉体が爆ぜる。
きゅううっと股間の花園が収縮し、身体が悦楽の波に震えた。

「ハハハッ! イイゾ、オレも出チマウワ!」

ビュクンッ! ドクッ! ドクドクドクッ! ビュクゥウウッ!

少女太股に擦りつけ、オークの白濁液が大量に噴射される。
細い褐色の脚や腹をひとしきりザーメンが汚し、強烈なオスの臭いが充満した。

「……ハァッ……ハァ……」

オスとメスの生臭い匂いの中で、少女は荒ぶる呼吸を整える。
身体の中を駆け巡る、快楽の余韻。
その甘美なけだるさに酔いながら、少女は教えられたとおりに口を開いた。

「……あ、ありがとうございました……ご主人様……」

息も絶え絶えに言った少女の頭を、オークは優しく撫でた。
それが、快楽よりもまだるっこしく、ほわほわと身体を暖かくしていく。

(……変、なの……)

挿入されても少女は文句など言える立場ではないと言うのに、このオークはいつまで立っても少女を犯そうとはしてこなかった。
遊びのようないたぶりばかりで――なのに、少女にとってはそれが気持ちよくて。

(化け物に、オモチャにされてるのに……気持ちイイ、だなんて――)

ただ、男の身勝手な肉欲のまま、女穴だけを犯されていた今までと違って。
身体や肉芽への愛撫は、確実に少女の快楽の芽を育て上げていた。

(もう、狂ってるのかな――だったら、もっと楽なのに――)

これまで心が冷え、自らの快感に無頓着だった少女は――徐々に快感に身を任せることを覚えだしていた。

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

NEXT >>
<< PREVIEW
ランキングで人気サイトを探す♪
エッチなサイトは→おたりんく
小説サイトは→カテゴリ別オンライン小説ランキング