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オークに自らオマンコを見せる女騎士

家畜に堕ちた赤毛の女騎士、オークの肉棒をオネダリ|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[37]


 

たっぷりと顔にかけられたあと、むせかえるような臭いになかで、赤毛の騎士はへたり込んでいた。
白濁液でどろどろに汚された顔は恍惚の表情で蕩けきり、ときおり狂ったような声を上げている。

「あひ……♥ ザーメン、ありがとうございます……ぅ♥ ウフフ、おいしぃ♥」

まだ足りないのか、赤毛の家畜女はペロペロと指ですくってはザーメンをなめる。

「……ねぇさま……」

そんな赤毛の騎士を、黒髪の騎士は絶望の表情で見つめていた。

「クククッ。ナカナカいいクチマンコだったぞ、そう思ワナイカ?」

意地悪くオークが黒髪に問う。が、返事があるはずもない。
悔しそうな表情で、黒髪がにらみ返しただけだ。
一方、赤毛は嬉しそうにほほえむ。

「オイ、畜生マンコはどんな具合ダ?」

オークに問われれば、家畜が応えないわけがない。
待ってましたとばかりに、赤毛の騎士は四つん這いのままくるりと回り、自らスカートをまくりあげて下半身を突き出した。

「は、はひぃいっ! ご覧くだしゃりませぇ、オークさまぁああ! メスブタのオチンポミルク専用肉穴ですぅう♥」

騎士装束を着せたものの、家畜には下着ははかせていないようだ。
当然、横に侍っているダークエルフの少女にも、むき出しになった下半身が丸見えになる。

「クク……おい、このメスブタのマンコはドウナッテル?」

突然頭を撫でられ、ダークエルフの少女はぴくん、と身体を反応させる。
見上げると、オークが意地の悪そうな表情を浮かべていた。
いつも家畜をいたぶっては、虐めて楽しむときの嬉しそうな表情だ。

「オレに言われても信じないダロウカラナ。お前があっちの新入りに教えテヤレ――ミュゲット」

名前を呼ばれ、ぴくん、と身体が反応してしまう。
従順さを教え込まれた口が、主人を悦ばせようと勝手に動いた。

「……はぃ、ご主人様……オマンコがぐちゃぐちゃに濡れてます……オチンチン欲しそうに、くぱくぱ動いて……とっても、いやらしいです……」

「や、やめろっ! 言うなぁああっ!」

少女にイヤらしい様子を解説され、黒髪が声を上げる。

「クククッ……いい仔ダナ」

よしよし、といつものように自らの飼い犬を褒め、オークは騎士達に向き直る。

「赤毛、ドウサレタイ? そこの黒髪と逃ゲタイナラ、ソレデイイゾ。オレはコイツで楽しむカラナ」

コイツ、とダークエルフの少女を引き寄せると、オークはニタニタと笑う。
拒否できるような状態ではないとわかっていて、言っているのだ。
だが、黒髪の少女は、そんなオークのセリフにも、反応してしまう――そんな期待は、絶望を深めるだけだと言うのに。

「ねえさ――」

これまでの光景を見ながらも――逃げよう、と声をかけようとしたのだろうか。
黒髪が希望の光を瞳に宿したのも束の間。

「そ、そんなぁっ! ワタクシはオーク様専用のオマンコブタですぅ!」

「――ッ!!」

強烈な否定が、赤毛の家畜女から飛び出した。
わかりきっていたことなのに、この茶番がオークはことのほかおもしろいらしい。
クツクツと喉の奥で嗤っている。

「ホゥ? オークの巣から逃げるチャンスなのに、したく無い、と? じゃあ、どうしたいんだ?」

「は、はひぃい! ワタクシはオーク様の精液便所なんですぅ♥ おちんぽを! オーク様の太いオチンポ、マンコに入れてザーメンくださいませぇええ♥♥♥」

「――!!!」

「ダ、ソウダ。クククッ!」

黒髪に絶望感を与えるには十分な茶番だっただろう。
その絶望をさらに深めるべく、残酷なオークの頭領は締めにかかった。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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