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パズキューレ オンラインゲーム
オークの前で開脚し、オマンコを見せるダークエルフ

醜いモンスターの愛撫とクンニで絶頂。ダークエルフ、快楽調教|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[34]


 

「モウ、イイゾ」

ペニス以外もなんとか洗い清めたところで、やっと頭領は少女を解放する。
泡を洗い流すと、その巨体を湯に浸してくつろぎ始めた。

「……」

風呂に入ってくつろいでいる様は、巨体さえ除けば大きな猿のようだ。
どこかかわいらしくもある背中を、少女がぼんやり眺めていると。

「オ前モ、入レ」
「え……? ――ひゃっ!」

ばしゃん!

湯船に引きずり込まれ、湯につかったオークに抱っこされてしまう。

「あ……ご、ご主人様……?」

あたたかいお湯は、それだけで少女の頭を蕩けさせる。
そこを優しく抱っこされ、薄衣をはぎ取られた。

「肉がツイタカ、確カめないと、ナ」

肉食獣が牙を見せて嗤うが、不思議と殺されるような恐怖はなかった。
少女が大人しくしていると、むにむに、と身体を掴まれ、撫で回される。

「ククッ。淫乱が――。乳首勃ってルぞ」

「……!!」

身体を撫で回される気持ち良さが、一瞬吹っ飛ぶほどの恥ずかしさだ。
が、恥ずかしがっているのもすぐに別の快楽で上書きされていってしまう。
むにん、と薄い胸肉をつかまれ、もまれると、くすぐったいようなむずがゆい甘さが沸き上がってくるのだ。

「あ……っ! あふぅ……っ」

そのうえ、敏感な乳首を弄られては我慢できない。
ふわふわと優しく、円を描くように乳輪をマッサージされ、
さらに突きだしてきた乳首の先端をコリコリと弄られてしまう。
暖かい湯の中で突起をはじかれ、つままれて、少女は夢見心地で喘ぐ。

オークは、その様子に気を良くしたのか。

「ヨシヨシ。今日はちゃんとフェラでキたカラな。かわいいペットにはご褒美をヤラニャあ……」

軽々と抱え上げられ、風呂の縁にすわらされる。

「アンヨを開キナ」

「は、はぃ……」

命令させれば、メスイヌは脚を開くものだと教え込まれている。
後ろに手をついて上体を後ろに倒し、教えられたとおりに、脚を開いて縁にかけた。

「お湯ジャネーもんデ濡れてるナァ、ミュゲット?」

「……ッ! は、はい、ご主人様……」

丸見えになった秘部を太い指でなぞられると、とろり、と粘性のある液体があふれ出す。
ちょっと可愛がられただけで垂れ流すのだから、オークの言うようにメスイヌそのものだ。

「……あ、あひぃっ、あふっ! あひんっ!」

湯船の縁に腰掛けた少女の股間を、オークの太い舌がなめる。
その動きは巧みで、少女はいつも化け物のすることとは思えなかった。

「……あ、はぁっ、ごしゅじんさま……っ!」

気持ちよすぎて、思わずないてしまう。

「ドコガ気持ちイインだ? 言ってミロ」

「え……」

「言エ」

有無を言わせない、主人の命令。
このオークに乱暴されたことはなかったが、その命令は強者のものだった。

「はぁ……っ お、オマンコぉ……! オマンコが気持ちいいんれすっ!」

逆らうこともできず、少女ははしたないセリフを言うしかない。
もっとも、オークに弄られているというのに気持ちよくなってしまっていることは事実なのだから――否定もできない。

「ほぉ。お前の好きナノは、ここダロウ?」

「ふぁあああああっ!?」

オークの器用な舌先が、肉芽をクリクリと転がすように刺激する。
電流がビリビリと走り、倒れてしまいそうだ。

「は、はひっ! お、お豆がきもちいっ、いいっ! クリトリス、気持ちひっ! いいんれぅっ!」

「ククッ! なんで気持ちイインダロウナぁ? ワカルカ?」

クチュクチュ、と長い舌が、少女の秘肉を嬲るように嘗め上げる。
その刺激は、あまりに甘く――頭を、身体を、お湯のようにとろとろに溶かしてしまう。

「……ご、ご主人様に、あぁああんっ! な、なめてもらってますぅ! あひぃいっ!」

少女の熱はどんどん高まり、破裂しそうなほど膨れあがった。
足の裏までジンジンと熱い。

「イきたい時はドウスルンダ? 教えてヤッタロウ?」

「ひぃっ! ごしゅじんさまぁっ! いぃい、イかせてください!」

「ホーゥ?」

意地悪そうに、オークは嗤う。
それで、少女はわかった。まだ足りないのだ。
とびきり淫らで、下品なことを言わなければ、許してもらえない。

「ぁ、あああっ! ご、ご主人様に乳首弄られてっ! お……お、オマンコ嘗められてぇ! 濡らしちゃう淫乱ペットを……ひぃいっ! い、イかせてくださいませぇ!」

意地をはったところで、オークの愛撫にかなうはずもない。
少女とは思えないはしたないセリフを叫ぶと、オークは嬉しそうに嗤った。
お気に召したようだ。

「クク。いいだろ。かわいくないて楽しませろ」

クチュウウウッ! チュプッ! チュルルッ!

「ひゃっ! あぁああっ! あぅん……ッ!」

オークの舌が花園を荒らし、少女の弱い肉芽をねぶる。
舌で弄られ、吸い上げられ――

「イクゥ! イッちゃいますぅ! ……はぁあああーーーーっ!」

ビクンッ! と少女の身体が痙攣する。
どくん、どくん、とものすごい早さで血液が全身を駆け巡った。

「は……はふ……」

床に倒れ込んだ少女を、オークが抱え上げる。

「ボケっとするな、お礼はどうした?」

「……あ、ひ……ごしゅじんさま……、ペットに……お慈悲を、くださって……ありがとう、ございます……」

ビクビクと快感に震えたまま、少女は言う。

「ヨシ。いい仔ダナ、ミュゲット……ヨクデキタゾ」

少女は自分の変化が理解できずにいる。
徐々に変わってしまったのは快楽を受け入れるようになった身体ではない。
オークに身体を弄ばれ、オネダリまでしてイッてしまうのはたまらなく恥ずかしい、という自覚はあれど。
褒められ、頭を撫でられると――そして、あの独特の声音で、名を呼ばれると――つい、頬を緩ませてしまっていることに、少女は気がついていない。

「……はぁー……ぁ、ご、しゅじんさま……」

ピクピクと快楽に包まれている身体が、大きな腕で掴まれる。
優しく抱え上げられて、愛玩エルフは寝床まで戻った。

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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