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己の愛剣で破瓜する女騎士、オーク達の見世物ににされる

剣で処女マンコを犯され、絶頂してしまう女騎士|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[32]


 

己の愛剣で蜜壺を貫かれ、処女を奪われた美貌の女騎士は、恥辱と痛みで震えていた。
その哀歌に呼応するように、彼女を縛る無骨な鎖が小刻みに歌う。

「良かったナァ、汚いオークジャナクテ、戦地をともにした剣に処女を奪われてよ!」

「……くぅッ!」

オークにからかわれ、女騎士は唇をかむしかない。
女である身体を、武人としての誇りで汚され、辱められているのだ。
そのうえ、醜いモンスター達に取り囲まれ、見世物にされている。
最大級の侮辱を与えられ、オモチャにされて――彼女の身体は、怒りの炎で燃えていた。

「貴様ッ! 許さぬっ! 殺……ひにゃぁあああああっ!」

だが、オークが女騎士の身体を上下させはじめると、その様子は別の拷問へと変わっていく。
ガシャン、ジャラッ、という鎖のハーモニーとともに、あってはならない女の嬌声が広間に響いた。

「……あぁあんっ!」

じゅぷっ! ぬっちゅうううう!

「あひっ! あぐううううんっ! ふぁあああっ!」

あきらかに甘美な刺激をともなう、メスの声。
蜜壺から溢れ、無骨な異物によって押し出される淫靡な水音。

「んはぁあああああーーーーっ!」

度重なるオークの精液媚薬で、女騎士の身体は淫らなメスへと変えられていた。
剣の柄で蜜壺を弄ばれながら、女は悦楽の声を上げているのだ。

「ひゃんっ! ……アハァ! あぅううっ!」

ぐちゅぅううっ! ぬちゃっ! にゅっぷぅううううっ!

花園からあふれ出る蜜が、出し入れする度にあふれ出す。

「やめ、やめろぉ……卑劣なオークめ……ぁああっ! 騎士の、誇りに、こんな……はぁんっ!」

女騎士が感じているのは誰の目にも明らかだった。
それは、犯されている彼女自身もわかっているだろう。
必死に罵倒の声を上げるも、甘い吐息が出てしまうばかりだ。

「ククッ! 威勢のいい騎士様ダ。ダガヨォ……お前の汁で、大事な剣もベチャベチャにナッテルンダゼ?」

「そ、そんな……」

騎士として、直視したくもない現実。
剣の刃部分までぬめった液体が流れ、剣は淫らに照り光っているた。

「あぁあ……いや……こんな、こんなこと……」

わかってはいても直視したくない現実を、突きつけられしまったのだ。
女騎士の表情が、絶望で濡れていく。

「戦時中もコイツで慰めてやがったのか? 随分イイ声出すジャネーカ」

「ぁっ! あぁあああっ! イヤァアアアアアアアッ!」

濡れきった声を指摘されても、耳さえふさぐことのできないとらわれの身体。
その情欲で濡れた身体をオークに軽々と持ち上げられ、オモチャのように上下される。
その度、肉欲ではち切れそうになった身体から、悦びの悲鳴が上がる。
密壺の淫らな水音は止まることを知らず、女騎士の耳を焼いた。

「ホーレ、処女マンコでタップリ味ワエ、お前さんの愛剣の味をナ!」

グチュッ! チュクゥウウウッ! ニュルウッ! ジュププププッ!

「ひゃぁあああっ! だめっ! やめろぉおおっ! あはぁあああっ! こ、こんな……うあぁああああっ!」

屈辱と悦楽がない交ぜになり、女騎士を責め立てていく。
絶妙な角度で身体を上下され、蜜坪の壁を抉られた女騎士は、どんどんと快楽の階段を上らされるほかない。

「ふぁっ! あぁあああああーーーーーーーーーー!!!」

オークに抱かれたまま、ビクッと女騎士の身体がはぜる。
ビクンッ! ビクンッ! と身体が痙攣し、己の剣を女壺で締め上げた。

「ハハハッ! 見ろ、騎士様が剣でアクメ決めやがった!」

頭領が促すと、広間のオーク達も一斉にあざ笑う。

「……う、ぅう……こ、殺せぇ……」

女騎士が呻く。
大切にしていたであろう剣で処女を奪われ、オーク達の余興にされたのだ。
その屈辱たるや、彼女の人生最大のものだっただあろう。

「ぅう……!」

だが、それでもまだ彼女の心は折れてはいなかった。
べちゃべちゃになった股間を晒しながらも、目は闘志で燃えている。
その身体に触れればすぐにでも嬌声を上げてしまうほど、オークの媚薬は身体を犯しているというのに――。

(……楽に、なれないね……)

そんな女騎士の姿に感心したものの――ダークエルフの少女は、その姿を気の毒にすら思った。
何ももたない少女にとっては、あきらめこそがすべてだ。
だが、それによって楽になった部分もある。
が、彼女は――強すぎるゆえに、楽になれない。

「流石は一角獣の騎士様ダ。威勢がイイ!」

見世物になった女騎士を、周囲のオーク達は嗤う。
抵抗すればするだけ、オーク達を喜ばせるだけだと、女騎士は気がついていないのだろうか。

「ふぁああ……っ」

少し触っただけで、女騎士からは嬌声が上がる。
それは抗いがたい肉欲だっただろう。

「クク……ッ」

だが、頭領はそのまま女を追い堕としにはかからなかった。
再度犯せば今度こそ快感の虜になってしまうというのに、女騎士を突き放してしまう。

「檻に入レテオケ。また明日、楽しもうジャないカ――」

周囲のオーク達も頭領の性格は知っているのか、ニヤニヤと嗤っている。
黒髪の騎士だけ、不思議そうな顔をしているものの――もっと酷い仕打ちを考えているのだと、ダークエルフの少女にはわかった。

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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