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己の剣で処女を散らす女騎士

女騎士、己の愛剣で処女を奪われる! 屈辱に満ちた破瓜公開|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[31]


 

「ぅあ……あぁああ……」

そのうめきは、あたりに充満するオークの精液の臭いのためか、汚された戦地の相棒へか――
はたまた――濃くなったオークの淫毒への、抵抗か――。
長時間の陵辱で、女騎士の身体は疲弊していた。
だが、彼女への陵辱はまだ終わらない。

「オイ。アレも持ってコイ」

頭領が命じると、側仕えのオークが頷いて部屋を出た。
女騎士はいぶかしげに頭領を見るも、さらなる辱めのための準備だと言うことは明らかだ。
数分もしないうちに、側仕えが帰ってくる。

「お前サンのダロ? 流石は一角獣の騎士様。立派な剣ダ」

別室から持ってきたのは、取り上げた女騎士の剣だった。
華美ではないが、よく見ると繊細な意匠が施された美しい剣だ。

「……ほぉ、いつもこんなの握って振り回してるのか? 立派ダネェ」

かなりの重量だろうに、オークは女騎士の剣を軽々と振り回す。

「きさ、ま……! なにを……っ!」

その様子を見て、鎧と同様に汚されると思ったのだろうか。
騎士の表情が陰った。
だが、そんな騎士をよそに、頭領は剣を床に突き刺してしまう。

「フフ。剣の味を教えてヤロウと思っテナ」

意地の悪い笑みをうかべ、オークは嗤う。
女騎士の後ろに回った頭領は、その身体を軽々と持ち上げた。
天井から下げられた鎖が、女の身体の揺れに合わせてジャラジャラと鳴り響く。

「ひゃぁんっ! ……な! ぁああっ! ……にゃに、するのぉっ!?」

オークに触られる嫌悪感と反するように、触れる度に甘い声が漏れた。
女の声など意に介さず、オークはあっという間に脚をM字型に開かせる。

「……ヒッ! 離せっ! 離しなさいっ!」

巨大なモンスターは女を小便をするような格好で抱き上げたまま、軽々と床に突き刺した剣の上に持ち上げた。

「……アァアアッ!? ダメェエエエッ!」

そこまでされて、何をされるかわからない者はいないだろう。
己の剣で串刺しにされる恐怖。
女騎士の顔が、緊張でこわばる。

「止めっ! 止めろぉおおッ!」

グイッ、と女騎士の股間に添えられた剣の柄が、ズブリ、と彼女の痴肉を割り開いた。

「イヤァアアアアアアアアッ! だめっ! 止めてぇええええっ!」

大声を上げ、抵抗する女騎士。
だが、オークにがっちりと掴まれていては、逃れる術はない。

「暴レルとヨォ、頭マデ串刺しにナッチまうぞ? ホーレ!」

「ヒギッ! イガァアアアアアッ!」

床に刺さった剣で、オモチャのように女騎士の蜜壺が貫かれる。
オークが支えているので脳天まで串刺しになることはないものの、女騎士の花園は太い剣の柄を飲み込んでいた。
わずかだか、赤い鮮血が柄を汚している。

「ホォ、初物ダッタノカ? クククッ!」

処女の証を指摘され、女騎士の顔が苦痛から恥辱へと変わっていく。
汚れを知らぬ高潔な乙女をいたぶって楽しむのは、オーク達共通の嗜好と言っていいだろう。
女騎士は気丈に耐えているものの――家畜に堕ちるまで、この責め苦は続くのだ。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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