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鎧を剥がれた女騎士

オークに嬲られながらストリップショー! 女騎士への陵辱|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[30]


 

「テメェらヨォーーく見ろ! オレ達オークじゃ普段は相手ニモサレナイ一角獣ノ騎士様が、生まれたまんまの姿見セテクレルトヨ!」

オーク達が期待の歓声を上げる。
その声を待って、もったいぶっていた頭領が女騎士の素っ気ない下着を爪で切り裂いた。

「……!!!」

たっぷりとした乳房が布の束縛を離れて広がり、ぷるるんっ! とたわめく。
勝ち気なところさえ見せなければ清楚で育ちの良さそうな顔立ちをしているだけに、肉がたっぷりついた乳房はひどくアンバランスで艶めかしかった。

「ヒョォ-! いい乳ダ!」
「早く孕マセテ雌牛ミテエに母乳をピューピュー出サセたいネェ!」

周囲のオーク達からも歓声があがる。
頭領のショーが終わったあとにはおこぼれがもらえると期待しているのだろう。

「ホレ、騎士様の身体、みんなにご披露ダ!」

ビリッ、ピリッ、とさらに頭領が下着を切り裂いていく。
見世物となった女騎士は、大勢のオーク達の前で恥辱に塗れたストリップショーをただ耐えるしかなかった。

「オホォッ! ムチムチの太もも、シャブリテェ!」
「お頭ァ! そのお高くとまったメスのオマンコ、早く披露シテクレヨォ!」
「イヤイヤ! あのきゅっと上がったケツもイイナ! オレはケツマンコもらいてぇ!」

自分たちの獲物が逃げられるはずがないと、好き勝手に言い続けるオーク達。
だが、女騎士は怒りの表情を崩さなかった。
こんなことはなんでもないと言うかのように、眉をつり上げ、オークをにらみつけている。
その強気な態度を、周囲のオーク達はますます気に入ったらしい。

「イヤイヤ、強気なメスはイイ! 早く突っ込んでヒィヒィ言ワセテヤリタイぜ!」
「イイネェ! 長く楽シマセテクレヨ! 堕としがいがアルシナ!」
「アー! 早くあのケツをひっぱたきながら犯してヤリテェーゼ!」

下卑たオーク達の嘲笑。
それに、女騎士は沈黙で応えた。
が、周囲のオーク達はどうあれ――ダークエルフの少女は、小刻みに震える女騎士の高まりを知っている。

(……もう、ダメなんだね……)

彼女とて、苦痛をともなう拷問でなら、騎士の誇りをもって耐えただろう。
だが、女騎士の敵は苦痛でも、周囲のオーク達でもなかった。
己の内側から沸き上がって燻っている、快楽の舌なのだ。

(――ご主人様も、きっと知ってる……だから、無駄、なのに……)

「……ぅうう、く……」

わずかに上がる、女騎士のうめき。
それは、恥辱に負けんとする怒りの声に見せかけた、淫らな喘ぎ声だった。

「ん、く……っ! うぅ……」

声を上げれば忽ち甘い声が漏れてしまう、淫欲に毒された身体。
そのあさましい姿を見せまいと、女騎士は屈辱に怒ることで耐えているのだろう。
そんな美しい騎士を、オークの頭領はさらに追い打ちにかかった。

「オ前達、騎士様の裸でオナニーさせていただけ! 脱ぎたてで汗がビッチョリだ」

ハハハ、というオーク達の嘲笑。
すぐに若い取り巻きが数人名乗り出て、勃起したペニスをしごき出した。

「ハハ、イイネェ! キレーな騎士様!」
「その格好だけで、勃ッてまうわ!」
「まずはその強気な顔にブッカケテヤルカラよぉ!」

家畜にはとうてい望めない、抵抗するメスをオカズに、オーク達が陰茎を扱く。
その辱めから目をそらすことも許されず、沸き上がる強烈なオスの臭いに騎士は顔をしかめた。

「オォオッ! カケテヤルゼッ! ハハハッ!」

ビュクンッ! ドクドクンッ! ビュオォオオオッ!

若いオークの白濁した不浄な汁が、女騎士にシャワーのように振りかけられる。
――淫欲を増す、オークの精液媚薬が。

「ぐっ!? ふぅうううっ!」

ビチャビチャに女騎士の身体を濡らしていく生臭い液体。
あまりのにおいと、侮辱への怒りに、女は身をブルブルとふるわせる。
――いや、それは、己の醜い肉欲を押さえつけようとする、女の抵抗だったのかもしれない。

「ホラホラお前達、その鎧にもご馳走してやんな! 騎士様の長年の相棒ダカラナ、仲間はずれはイケネェヤ!」

頭領の命を受け、次々と絶頂に達したオーク達がほとばしるミルクを鎧にもかけていく。
その様に、女騎士は悲鳴を上げた。

「止めろぉおおおおっ! 無礼なっ! ぁああああああっ!」

自らに精液をかけられたときよりも、悲痛な声だった。
ビチャビチャと鎧にかけられる白濁液を目の前にしながら、女騎士の顔が絶望で濡れていく。

「いやぁああああああああーーーーーーーっ!」

オーク達の長い射精が終わるまで、女騎士の悲痛な声が上がり続けた。

「……ぅうう、く! う!」

だが、辱めはこんなものでは終わらない。
女騎士の大切なものを徹底的に汚すつもりなのだ。
まだニヤニヤと楽しそうに嗤っている頭領を見て、ダークエルフの少女は調教が長引くのを感じた。
[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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