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オークにフェラチオ奉仕するダークエルフの少女

愛液で濡れた肉棒を強制掃除フェラ! オークによるペットの躾|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[25]


 

「フン、ダラシノナイ家畜ダ……」

オークの頭領はつまらなそうに言って、白目をむいて倒れた村娘を床に投げ出した。
娘は完全に気絶したのか、ぐったりとして動かない。

投げ出された娘を、別のオーク達が引き立たせてどこかに連れて行くのが見えた。
――ニヤニヤとしたその顔から、また別の場所で犯すのだろうと、少女はぼんやり考える。

連れて行かれる村娘に気をとられていると、いつの間にか頭領が椅子に戻ってきていた。
冷えた湖の底のような目が、放置されたままだったダークエルフの少女をジロリと見る。

「……あ……」

広間で集団で女達を犯しているオークとは違って、オークの頭領の視線は冷ややかで鋭い。
その見下すような冷たい視線に、少女は戸惑ってしまう。

「フン――。ドウシタ、エ? モノホシソウナ顔ヲシヤガッテ」

嘲りの色を含んだ、声を出さない喉だけの嘲笑。
まるで性奴隷や家畜よりも、もっと底辺だと言われているようで――少女は顔を紅くする。

(――そんな、欲しそうだなんて……)

どうせならオークの媚薬で狂ってしまいたいとは思っているが、犯されもせず、狂ってもいないこの状況で、オークに自ら求める淫乱な好き者のように言われるのはひどく惨めだった。
恥ずかしさに、身をよじる。

「フン……」

オークはどっかりと椅子に腰掛け――フックにかけてあった少女の鎖を手に取った。

「ソウダナ。ツギハ、オマエダ――」

グイッと鎖を掴まれて顔を上向かせられると、少女の前に臭棒が突き出された。
先ほど村娘にとんでもない量を出したあとだと言うのに、オークの肉槍はすでに立ち上がり、腹まで反り返っている。
まだほかほかと湯気の立つ巨悪な肉棒は、牝の淫水でテカテカと光っていた。

「ヒッ! あ、あふ……っ」

オークが出した強烈な精液の臭いが鼻をつき、少女はわずかばかり後ずさる。
――が、そんなことを許されるような立場ではない。

「ニゲルナ。咥エロ」

口調こそ静かなものの、窒息しそうなほど鎖を引っ張られる。
首輪が喉に食い込み、少女は慌てて陰茎を掴んだ。

「は、はひっ……っ! れろ……っ ちゅぱ……っ れろろろっ! れろぉおおっ!」

オークの肉棒に吸い付き、少女は舌をはわせはじめる。

「れろぉ……っ ちゅぱ、ちゅっ れろれろっ」

肉棒に奉仕を開始すると同時に、鎖はゆるくなって圧迫感がなくなった。

「ヨシヨシ。いい仔ダ。ご主人様のチンポたっぷり掃除シロ」

少女は自分の変化に、気がついていなかった。
いつもなら奉仕していくたびに凍っていく心が――今日はビクビクと熱く震えたままだ、ということに。

「ちゅるぅううう! ちゅぱっ じゅるるっ! ……れろっ れろれろっ!」

捻れたオークの陰茎を、丁寧に舌でなめとり、液体をぬぐうように吸い付く。

(……こんなの……ひどい……)

――オークがほかの女を犯したあとの、掃除役をさせられている。
それが、奴隷である諦めに身を浸していた少女を、これまでにない羞恥の炎で焼いた。

「うぷっ! ちゅるぉ……れろろぉおっ!」

濡れたオークのペニスは、村女の淫水の味がするような気がするような気がした。
犯されるわけでもなく、別の家畜で汚れたペニスの掃除をさせられている惨めさが、もっと底辺の存在だと言われているような気がして、少女の心を焦がす。

(私は何なの……?)

口腔奉仕などもう慣れたものだと思っていたのに、いつも凍り付いていた心がジンジンとうずいてとまらない。

「フフン。コノ淫乱ガ――」
「……!」
ぴちゃ、と隠微な水音。

いつのまにか伸ばされた腕が、少女の媚肉に触れていた。

「……ッ!? ふぁ……れろぉ……っ」

驚きつつも、口を休めることはできずに、奉仕を続ける。
そんな少女にはおかまいなしで、オークの野太い指が、尻をつかみ、媚肉を割り開いた。
蜜口にふれられると、そんなつもりはないのに身体がビクンッと歓喜で波打ってしまう。

「……っ! …ふっ れろぉ…… じゅるるっ! じゅ……っ」

これまでの習い性で、口は動かし続ける。

「――ククッ。オークに辱メラレテ濡ラストハ、トンダ淫乱エルフダ!」

醜いモンスターの嘲笑。お頭の様子に、周囲のオーク達も笑い声を上げる。
さげすまれたことなど日常茶飯事だったのに、身体がカーッと熱くなった。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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