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オークに抱っこされるペットのダークエルフ少女

オークに服を脱がされ、乳房を露出させられる少女。ペット調教のはじまり|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[21]


 

「今日はそろそろ終いダ」

村娘が泡を吹いて卒倒すると、頭領がお開きを告げた。
身体の限界が来るまで何度となく犯された村娘は、もうオークの立派な家畜だった。
何度も嬌声を上げ、服従を宣言し、オークの肉棒をねだっては、はしたないオネダリを繰り返していたのだ。

「そのメスも、もう立派な家畜だ。明日また成果を見ようじゃないか」

下卑た嗤いが、広間を包む。
成果を確認する、とは言うものの――村娘はもうお終いだ。
明日にはオークの媚薬が全身を回りきり、元に戻ることすらできなくなっているだろう。
オークの媚薬は、強烈な効果があるものの――途中で魔術的な回復を施せば、正気に戻れぬわけではないらしい。
もっとも――そうなる前に、たいがいの者が狂ってしまうのだが……

倒れた家畜娘をオーク達が別室へと連れて行く。
それを確認すると、オークの頭領は少女を抱え上げて自室へと引き上げた。

「……」

化け物に抱っこされたまま、ダークエルフの少女は頭領の寝室に連れ戻される。

「ガキどもは突っ走るトコロがアルカラ困る……」

ブツクサ言いながら、オークは寝台に腰掛けた。
巨体の重みでベッドがぎしぎしときしんだが、壊れるほど柔ではない。

「……」

ネコのように膝の上に抱かれ、少女は頭を撫でられる。
くすぐったいような、優しいなで方。
相手が首輪の先、繋がった鎖を持つオークで無ければ、もっと素直に喜べたのかもしれない。

「……ぅ」

ふと、見上げると。
頭領が、少女の顔をジッと見ていた。

「ぁ……ご、しゅじん、さま……?」

何か気に障ることでもあったのだろうか。
だが、とくに殴られもしなければ、怒鳴られるわけでもない。

「……?」

また、フェラチオ奉仕でも命令されるのかと思ったが、膝の上に抱かれたままだ。

「オメェは従順なイイ仔ダガ――」

頭領が口を開く。

「チットばかし、かたくナッチまっテルなぁ……」
「あ……っ!」

オークの太い指が胸元に伸びたかと思うと、申し訳程度に着せられていた薄布をはぎとられた。
するするっと布を引き取られ、小さな乳房を丸出しにされる。
少年のような華奢な乳房が、オークに前であらわになった。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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