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オークにフェラチオ奉仕する、ペットのダークエルフ少女

飼い主のオークにフェラチオ奉仕する愛玩少女、ザーメンまみれ|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[16]


 

「じゅぷ……っ じゅるるっ! ちゅぱっ! れろ……ぉ」

寝台に横たわったオークの股間に顔をうずめ、少女は口腔奉仕を繰り返していた。
すっかり頭領のフェラチオ専用奴隷と化したダークエルフの頭を、ときおりオークは犬のようになでる。

(オークのペットだなんて……馬鹿みたいだ)

ほかの女達のようにオークの媚薬に狂うこともなく、廊下にひれ伏す奴隷でもなく――少女はオークに「飼われて」いた。

「――出スゾ」

ただでさえ巨大な肉棒が、その面積を増し――

ビュクククッ! ドクッ! ドクドクドクッ!

「うぐっ! うぶぶっ! ゴクッ! ……ゴクンッ んんぐッ ゴボッ! んごぉ……っ」

大量の精液が喉奥に発射され、少女はとても嚥下しきれず口から零してしまう。
溢れた精液が床を汚し、勢いの止まらない肉竿から飛び散る残滓が、顔や髪に降りかかった。

「……ん、ふぁ……あ……」

白濁液でビチャビチャになった顔を、オークは満足そうに撫でる。
奉仕させ、自らの手で汚すのがおもしろいらしい。

「身体を洗ッテ、エサを食ッテおケ。戻ッタラ――また、たっぷりカケてやる」

ニヤニヤと嗤って、オークは少女の頭を離す。
相手はオークなのに、少女の頭を撫でる手はいつも優しい。
だから、少女は卑猥な奉仕をさせられているのに、拍子抜けしてしまうのだ。

「……はい……ご主人様……」

オークのチンポミルクで汚されるのが、少女の日課だ。
臭いがつくほどたっぷりと少女の口や顔に出すと、頭領は狩りに呼ばれ、部屋を出て行ってしまう。

オークが出かけるのを待ち、少女はどろどろになった身体を引きずって、浴場に入った。
隣の小部屋に用意されているイヌ用の洗い桶には、暖かな湯がたっぷりと注がれている。

重たい身体にむち打って、べちゃべちゃになった身体をぬぐう。
洗い場までの長さにされた鎖が、ジャラジャラと音をたてるのだけが不快だった。
が、湯に入ると、少しだけ気分もはれるのだから単純なものだ。
奴隷生活が長かった少女にとって、また汚されるとはわかっていても、身体をきれいにできるのは嬉しいこと。

お湯が絶え間なくそそがれ、たっぷりとお湯がはられた小さな湯船に身を浸す。
オークにとってはイヌ用の洗い桶のつもりなのだろうが、少女にとってはこれまでにない贅沢品だ。
お湯に身をひたすと、ぼぅ、と身体の芯が蕩けてしまう。

(……どうせ、また汚される、けど……)

こびりついた精液は、すごい臭いだ。
ゴシゴシと洗って、湯を出た。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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