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オークにフェラチオ奉仕するダークエルフの少女

オークの肉棒にフェラチオ奉仕! ザーメンで汚される少女|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[14]


 

「イヌ、奉仕の仕方クライハ、知ッテイルナ?」

先ほども広間で見ていたのだろう。
口元に近づけられたのは、オークの肉棒だ。

「は、はひ……」

捻れたペニスからは強烈なオスの匂いがただよっている。
これと比べれば、今まで少女を犯していたニンゲンの匂いなど、無臭に近いとさえ言えるだろう。
さきほど奉仕した若いオークよりも、オス臭さは増している。

(いいや……早く狂ってしまえばいい……)

「ぺろ……れろぉお……」

早々に肉茎にしゃぶりつくと、少女は奉仕を開始した。
どうせならとっとと犯されて、何もかもわからなくなってしまいたい。

「……ふぐっ! じゅるぅううっ!」

口に咥えると、深さを確かめるように、喉奥に突っ込まれる。
それさえ、ほかの女達と違って、少女は従順だ。

「ククッ……奴隷娘は、おしゃぶりが得意トミエル」

「……はぐ、ちゅろぉ……」

好きで得意になったわけではないが、少女のフェラチオ奉仕は手慣れたものだった。
口で奉仕させられるのは今に始まったことでない――空腹を満たすため、殴られないためなら、何でもできるようになる。

「……ちゅるっ……あふっ……じゅるるっ……ちゅぱぁ……」

チュパチュパ、とオークの肉棒をしゃぶる。
大きいので少女の小さな口で頬張るのは大変だが、先ほどのオークと違って乱暴にされないだけマシだった。

「れろれろ……っ ちゅるるっ! ん、んふ…… ちゅぽぉ……」

誰もが嫌がるオークの肉棒さえ咥え込み、少女は舌で丁寧になめる。
従順な奉仕は、オークのお気に召したようだった。
よしよし、と頭をなでられる。

(……へんに、優しく、しないで……ッ!)

「ふぁ……チロチロッ……んんっ、くぅ……ちゅろぉ……」

ピクピクと波打つオークの肉棒は、醜悪な造形と臭い以外、基本的にはニンゲンと変わりがない。
気持ちよければ反応して返すので、それに応えるだけでよい。

「じゅぼっ! じゅぽぽ……っ じゅぷぅ…… あごぉ……」

怒張を感じ取り、口いっぱいに頬張って精液を絞るべくスパートをかける。

(……早く、イってぇ……!)

長時間は顎がもたない。
早く射精して楽にしてほしかった。

「じゅるるっ! じゅぷぷぷぷ……っ! ふぐっ! じゅりゅっ! じゅるるるっ!」

「ホォ……なかなかイイゾ、イヌ」

気持ちいいのか、オークの息も荒れてきた。
その様子に、少女はさらにストロークを深くする。
顔をひねるように口でペニスを扱き上げ、鈴口から吸い出すように竿を吸った。

「じゅぼぉ……っ はっ! じゅりゅりゅっ! じゅるうううううううっ!」

激しく、いやらしい吸引音。
少女の奉仕に反応し、モンスターの肉棒が一回り膨れあがった。

「イイゾ……お前の新シイご主人様の臭いツケテヤル。飲み込メ……ッ」

オークの大きな手で頭を押さえつけられたと思った途端――

「ふぐぅ……ッ!? ふ――っ」

ビュルルルルッ! ビュクッ! ビュクビュクビュクッ!

「――ッンぐっ!? おぐっ! ――ゴクッ、ゴクンッ! ……ゴホォッ!」

オークの大量の精液が口のなかで噴射され、少女の喉をふさいだ。
飲み込もうとするが、とても無理だ。
窒息するのではないかと思うほど、粘つく液体が喉奥をふさいでいく。

「ゴホッ! えぐぅう……っ!」

嚥下しきれず、泡だった精液が少女の唇から溢れ出た。
零せば殴られるとも思ったが、顔を汚したのがお気に召したらしい。

「ハハハッ! イイ顔ダ! 精液でベタベタニナッタきれーなエルフが、オレのもんだ!」

眉をしかめた少女を、オークは楽しそうに見ている。
ニヤニヤと嗤う顔が、モンスターの下劣さを表していた。

「……ナルホド、ミュゲ、か――ソノ素質はアルカモナ――」

なんの素質なのか、少女は知るよしもない。
が、どうやら――このオークの頭領には、気に入られたようだった。
それがいいのか、悪いのかは、少女には判断できなかったけれど――。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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