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パズキューレ オンラインゲーム
オークの大量ザーメンで汚れるダークエルフの奴隷少女

少女に迫る、オーク達の陵辱輪姦|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[08]


 

「はぁ……っ はぁ……っ うぁ……ッ!?」

オークに大量の精液を浴びせられ、息を整えるのにも必死な少女だったが。
そんな女の様子には慣れっこなのだろう。
休む間もなく、今度はオークに抱え上げられた。

「今度は下の口の具合も見てヤラァ……!」

グイッ、と足を広げられ、早くも復活した凶悪な大きさのペニスを押しつけられる。

「ヒヒヒッ、コイツァとんだ淫乱ダァ。下ももう濡れてやがる!」

ピチャリ、と濡れだした花園に触れながら、オーク達はゲラゲラ笑う。

「誘ッテンノカ? メスの匂イがプンプンすルぜ!」
「ハヤクシロ! アトガツカエテルゾ!」

「……ぅ」

ペニスというより、凶器に近い。
棍棒のようなサイズの肉棒が、少女のわずかに濡れた秘裂に押しつけられる。

(早く狂ってしまえばいいのに――)

だが、少女が犯されることはなかった。
別の力強い腕が、少女を一団から引き離したのだ。

「……っ!?」

突然の力に、少女は人形のようになすすべなく引きずられ、立たされた。

「……っ!? ……っ???」

困惑する少女。
腕の先を見ると、 こちらもオークだった。

「――お前らニャァ、ダークエルフは荷が重イワ」

突然現れた邪魔者に、周囲のオーク達はいきり立ち――すぐに、顔色を変えた。

「……オ、オ頭ァ!? そりゃ、俺らの獲物ダゼ!?」

周囲の様子から、広間にいるオーク達よりも地位が上なことがわかる。

「ソイツは共有家畜だろォ?」
「ヒデェよぉお!」

少女を取り囲んでいたオーク達が、ギャイギャイとさわぐ。
が――

「黙れ、小童ガ!」

一瞬で、場が凍り付いた。
耳をふさぐことができなかった少女も、ピリピリとした空気の震えを感じてしまう。

「……コイツはオレがモラウ。共有用には、オレの牧場から純血を五頭やらぁ。文句ネェダロ」

奥から別のオークが飛んできて、怒鳴りつけられたオーク達の前に立つ。

「オイ、所有家畜も持てネェガキどもガ。このチビとお頭の牧場から純血五頭と交換ジャ、十分すぎるくらいの対価ダ。文句言うくらいなら、自分の家畜が持てるクライになりな!」

どうやら、少女を取り囲んでいたのはまだ若者だったらしい。
それに――「牧場」がある者とない者で、階級差があるようだった。

「チェッ」

別の太ったオークも加勢に加わったことで、もうダメだとわかったのだろう。
別のメスに狙いを定め、若いオーク達はちりぢりになった。

「オ頭ァ、スンマセン……まだガキなモンで」

へこへこと謝るオークに、「お頭」は軽くうなずく。

「若いッチャ、ソウイウコッタ。カマワネェ。後から家畜を引き渡す」

「家畜」。それが、ニンゲンのいう家畜でないことは、広間の様子からも想像がつく。
その「牧場」を持っているとは――このオークは、何者なのだろう。

「オメェは、コッチだ」

見上げると、オークと目があった。
そのままグイグイひっぱられ、広間の一団から引き離される。

少女はもとより逆らうつもりはないが――この展開をのみこめず、戸惑ってしまう。

――純血五頭と交換。

何の「牧場」の「純血」かは、考えたくもなかった。
が、ダークエルフが珍しいとはいえ、そこまでして手に入れる理由がわからない。

「……っ」

何がなにやらわからないまま、ダークエルフの少女は乱暴に引きずられていく。
ぐんぐん城の奥へと引っ張られるうち、オークと女達の声は、次第に聞こえなくなっていった。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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