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オークにフェラチオ奉仕するダークエルフの少女

奴隷少女、オークの臭い肉棒に強制フェラチオ奉仕|ダークエルフ、愛玩性奴隷調教[07]


 

「ヘヘッ、今度はオマエだァ!」

野太い腕に掴まれ、少女は檻から引きずり出された。
乱暴にされるのはいつものことなので、大して気にならない。

引きずりだされて、冷たい石造りの床に投げ出される。

「ヒヒッ! チッチェエなぁ……!」
「ガキ孕マす前に壊れちまウんジャねーか? ハハハ!」

集まってきたオーク達に取り囲まれ、乱暴に掴まれる。
だが、ボロボロのフードをとりさられ、少女の褐色の肌があらわになると、さすがのオーク達もどよめいた。

「コイツぁ……ヘェ……! 黒不浄ダァ……!」

エルフも平気で犯すというオーク達も、絶対数がさらに少ないダークエルフを見るのはそうないのだろう。
化け物にすらジロジロと無遠慮な視線にさらされることに、少女は不快感を覚えた。
が、すぐに無関心に戻る。
自分がこれまで受けた仕打ちを思えば、オークよりも底辺な存在だと言われても反論のしようがない。

「……ヨォ、ヨく見りャ上玉ジャねーカ。チット汚レてるガ……」
「……っ!」

検分していた一匹のオークに髪を掴まれ、少女の顔がオーク達の前にあらわにされた。
獲物をいたぶろうと、ニヤニヤと笑うオーク達の顔が見える。

「ヘヘッ。ナルホド、コイツァ、なかなか……」
「黒イ以外はキレーなキレーなエルフってわけダァ……」

美醜の価値観は、ことメスに限ってはヒトやエルフと変わらないらしい。
肌の色以外は、お気に召す容姿だったようだ。
もっとも、これから自分を犯そうという化け物に褒められたところで、喜ぶ者はそうそういないだろうが。

「オレぁクロンボでも気にシねぇゼ……! トくに淫乱だっテ言ウしな!」

嘲笑が少女を包む。

「咥エろ!」

髪を掴まれ、強引に引き寄せられる。
少女の目の前に、怒張したペニスが突き出された。

「……ッ! う……ッ!」

あたりに漂っていた獣くさい強烈なオスの匂いが、さらに強くなって少女の鼻をつく。
ニンゲンよりも濃い雄の匂いに、少女は一瞬むせかえった。

(――ヒトも、オークも、同じか……)

が、少女は慣れたもので。

「オォッ?」

抵抗もせずに凶悪なイチモツに手を添えると、小さな口で吸い付いた。

「……あむ……うちゅ……っ」

素直にオークのペニスを咥え、奉仕を始めた少女に、オークは機嫌をよくしたようだ。

「ヘヘ、素直なクロンボじゃネーか。娼婦か……?」

似たようなモノだ。
いや、自由がない分、娼婦よりもひどい生き物と言えるだろう。
少女は黙ったまま、奉仕を続ける――どうせ相手も返事など期待していないのだから。

「ぅ……ぺろっ……れろぉ……」

捻れに舌をそわせて絡ませ、丁寧になめる。
最初こそ化け物級の大きさや臭いに圧倒されたものの、オスとしての器官はニンゲンと大して変わらないらしい。
多少ねじくれていても、感じる部分は反応を見ればわかる。

「じゅるっ じゅじゅじゅっ! ……ちゅぱぁっ」

少女を犯しているオークのペニスは、ねじれは控えめだが細かいイボがつき、ゴツゴツとした舌触りだ。
その特徴的なイボに吸い付き、口腔の舌でたっぷりとねぶる。

「オォオオ……! イイゼェ、いい子ダァ!」

シラフの女に丁寧な奉仕など受けたことはないのだろう。
狂った女のしゃぶり方とは別の技巧に、オークは呻いた。

「うぐっ! ……っ! じゅるっ」

もう射精しそうなのか、オークがペニスを少女の喉奥まで突っ込み、ガツガツと腰を振り出す。

「うご……ぉ……っ! はぐ……っ じゅるっ! じゅぶぶっ! じゅぼぉおっ!」

男の自分本位な腰使いにも慣れたもので、すぐに少女はリズムに合わせて吸い出した。

「イイ子ダ、クロンボォ! オレノざーメんでたっぷりキレイニしてヤるゼぇ!」
「ガハハ! テメェのクセー精液まみれにされた日にゃ、黒不浄でもマッシロだ!」

下品な嘲笑のなか、頭を掴まれたと思うと。

「ひぐっ! うごぉおっ!!」

ぶしゅっ! ぶしゃぁあああああああああっ!

口腔内にニンゲンではありえなかった大量の精液を噴出される。
さすがの少女も飲み下すことはできず、口から溢れた液体が、びしゃびしゃと床を汚した。

 

[挿絵] 素材制作:サークルT.O.P.
[挿絵] 素材制作:サークル汚素材屋

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