MENU TOP小説一覧リンクリンク(モバイル)
パズキューレ オンラインゲーム
ブルマ娘

縄跳びのグリップ挿入で喘ぎ、絶頂|ブルマ娘、縄跳び緊縛陵辱[04]


/ グリップ挿入

「どうだかなぁ……」

 縄跳びのグリップで弄られ、濡れ始めて色を濃くしたブルマの丘。
 脚を開かせ、その紺色の布をずらすと、蕩けてメスの匂いを放つ花園があらわになった。

「ハハッ。ぐっちょぐちょに濡れてるぞ。なにがイヤだって?」

 縄跳びのグリップでクレバスを軽くなぞってやっただけで、期待したのか。
 幼いがすっかりメスの形をしたアワビがヒクヒクとくねり出す。

「……んっ あっ!」

 花園をクチュクチュと縄跳びグリップで弄ってやると、すぐに悶え始めた。
 布越しでまだるっこしく焦らされ、欲しくなっていたのだろう。
 すでに濡れた女性器は貪欲に愛撫を受け止めていく。

「スグにでも入れて欲しいってひくついてやがる」
「そ、そんな……」
「ほらっ」

 縄跳びの持ち手を媚肉に押し込む。
 と、さして抵抗もなく、少女の花園は硬いプラスチックのグリップをくわえ込んだ。

「ぁ、ああ……」

 子ども用の縄跳びなので、グリップもたいした太さはない。
 が、痛みはなくとも、プラスチックの塊を入れられるのは異物感があるのだろう。
 多少経験を積んできたとはいえ、タンポンすら突っ込んだことのないようなウブな少女には、刺激が強かったようだ。

「やめて……ぁああ……っ」

 湿った花園は楽々とグリップを飲み込んだが、異物を押し返してしまう。
 それを、抜けないように手をそえ、中に押し込んだ。

「……んぁっ!」

 慣れない異物感に戸惑う少女。
 苦痛よりも卑猥なことをされているという羞恥心と、異物感のほうが勝るのだろう。
 戸惑ったような声を上げる。

「……フン」

 だが、女の困惑を気遣ってやる必要はない。
 この淫乱は、すぐに被虐の快感でよがり始めるからだ。

「入れるだけじゃ物足りないってか?」

 グリップを前後させ、中の良いところに当たるようにしてやると、

「……んんっ! ふああっ!」
 
 透明なプラスチックのグリップがオマンコに出し入れされ、蜜をまとってニュプニュプと卑猥な音をたてる。

 ぐちゅっ! にゅぷっ! くちゅぅう……っ!

「ぅぁ……ぁ……んんぁっ!」

 縄跳びの持ち手をオマンコに入れられ、喘ぐ女。
 透明なプラ筒にはマン汁がまとわりつき、出し入れする度にその淫らな汁を飛ばす。

「縄跳びなんかで喘ぎやがって。とんだ淫乱だな、え?」

 わざとおとしめるように言うと、女は羞恥に頬を染め、イヤイヤと頭を振った。
 だが、虐められれば感じてしまうマゾだってことは十分わかっている。

「いやぁ……あぁっ!」

 縛り上げられ、強調された乳房がたぷん、たぷんと揺れる。
 体操着越しでもわかるツンツンと勃起した乳首をひねると、女がさらに悲鳴をあげた。

「ひぃ……っ! だめぇ……っ!」

「乳首ビンビンにさせてて、何がダメだ。ここだってグショグショだろーがっ!」

 わざと音がするように、ぐちゅぐちゅと女の園をかき回す。

「んぁああッ!」

 乳首を弄られ、オマンコの一番いいポイントを刺激されて、女が喘いだ。
 少女が快楽に屈したのはあっという間だ。

「ぁあ……んぁ……はぁん……っ!」

 最後には自ら腰を振り出し、プラスチックの疑似ペニスにイイ所を擦りつけるように動き出す。
 少女の熱がだんだん上がってきた。

「あぁああああーーーーっ!」

 たちまち女の身体がビクッと反り返り、全身を痙攣させる。

「……ぅ、あ、……っ!」

 子どものオモチャ――プラスチックの棒でアクメした少女は、ブルブルと快楽の余韻に身を震わせていた。
イッた秘肉はヒクヒクと痙攣し、異物をぎゅっとくわえ込んでいる。
ぬるぬるに濡れそぼった蜜口で縄跳びのとっ手を飲み込み、ヒクヒクと淫らに上下させている様は、なんとも卑猥だ。

「あぁ……」

 縄跳びで縛られてイかされた少女からは抵抗は消え失せ、うっとりとした表情になっていた。

「縄跳びでイって満足か?」

 俺の股間を見ながら、少女はイヤイヤするように頭をふる。

「あぁ……まだ、です……。もっと……もっと、お願いします……センセイ……」

 少女が身を振るわせ、甘い快楽に期待しているかのようにつぶやく。
 お楽しみは、まだ始まったばかりだ。

NEXT >>
<< PREVIEW
ランキングで人気サイトを探す♪
エッチなサイトは→おたりんく
小説サイトは→カテゴリ別オンライン小説ランキング