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ブルマ娘

ハチマキ目隠し|ブルマ娘、縄跳び緊縛陵辱[02]


「もう……やめてください……許してぇ……」

 ぐすぐすと泣きわめく女に鞭を振るうのをやめると、跳び箱から床のマットレスに下ろす。

「……ぁあ……」

 だが、それで許したわけではなかった。
縄跳びの縄で後ろ手に縛ったまま、ハチマキで目隠しをする。

「……!? い……いやっ! や、やめてぇ!」

 抵抗するのもかまわず、女の上半身にも縄をかける。
 縛られたことで大きな胸が突き出されて強調され、たぷん、と揺れた。

「いやぁ……っ!」

 暴れるとぶら下がった縄跳びのグリップがぶつかり、カラカラと音を立てる。

「よく似合ってるぞ」

 今日使っている縄跳びは子どもが喜ぶようなビニール製の遊具だった。
 縄と言うよりは細長いチューブといった感じだ。
 小さな女の子が好きそうなラメ入り蛍光ピンクのひもである。
 これで女を縛ると、子どもの遊具もあっというまに卑猥なオモチャに早変わりだ。

「や、やめて……やめてください」

怯えたように言うが、本心はそんなところにないことは知っていた。

「ふーん。どうだかなぁ」

 尻を叩かれたのに、女が別の興奮を感じていたことを知らないとでも思っているのだろうか。

「たっぷり叩かれて、感じてたんだろ?」

「そ、そんなわけ……!」

 少女が懸命に否定する。

「こっちも――弄ってほしいんじゃないのか?」

 持ち上げるように乳房を持ち上げ、こねるように揉みしだく。

「ふ、ぁ……」

 漏れる女の吐息。
 それは、甘ったるい、ねだるようなもので。

「それとも、お気に入りの縄跳びで遊んでほしいのか?」

 体操着越しに縄跳びの持ち手で乳首部分を刺激すると、女の身体がびくり、びくりと悶える。
 ブラを外された体操着とシャツ一枚きりの布越しに、縄跳びのグリップで乳首を軽く押す。

「フン。淫乱なオッパイだな」

 布越しの刺激がもどかしくも気持ちイイのだろう。
 すぐに乳房の先端が勃起し始める。

 弾力のある乳房は縄跳びの柄をぐんにゃりと飲み込み、女からは甘い吐息が漏れた。
 縄跳びのグリップで引っ掻くように乳首の先端を擦ると、すぐにツンと突きだして主張してくる。

「乳首おっ立てて、何がイヤなんだか……」

「ち、違……そんな……ひゃっ!」

 大股に開かせた脚を、クレバス部分を縄跳びの持ち手でなぞる。
 ブルマとパンティ越しの刺激だったが、少女には十分なものだったようだ。
 紺色のブルマがすぐに湿り気を帯び、喘ぎ始める。

「んぁ……あぁ……いやぁ……んんっ!」

 それでもまだイヤイヤを繰り返し、縄跳びのグリップで股間を濡らす。

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