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ブルマ娘

縄跳びで鞭打ち!|ブルマ娘、縄跳び緊縛陵辱[01]


 男子と親しげに話していた少女を、俺は放課後体育館倉庫に呼び出した。

「あの……お話って、なんですか……?」

 もじもじとしながら、体操着姿の少女が問う。
 ブルマからは細く白い脚がスッと伸びていた。
 カモシカのような脚を、今すぐ縛って犯してやりたい。

「お前、クラスの田中と話していただろう。デートの約束か?」

 少女の顔がサッと青くなった。
 見られていたとは知らなかったのだろうか。

「ち、違います……」

 うつむいて否定する少女。
 だが、震えていては肯定しているようなものだ。

「他の男とデートの約束なんてする尻軽女には、罰を与えて躾してやらないとな」

「……え……きゃぁっ!」

 少女の腕を掴んで乱暴に引き寄せると、後ろのポケットから取り出したソレを見せた。

「なんですか、それ……」

「縄跳びだよ。知ってるだろ?」

 ニンマリとわざとらしく笑うと、何に使うのか想像がついたらしい。
 女の顔がさらに青くなる。

「やめ……あぁ……ッ」

 抵抗しようにも、女の力でかなうわけがない。
 少女を後ろ手に縛り上げると、近くにあった跳び箱に上半身を預けるように押しつけた。
 そのまま別の縄跳びを出し、少女を台に固定する。

「いい格好だ。尻軽女にはピッタリだよ」

 上半身を跳び箱に上に倒していると、でかい尻を突き出すような格好になっていた。

「やめて……やめて、ください……」

 抵抗する女。
 何をされるかわかっていて――恥ずかしいのか、モジモジと脚をくねらせている。

「躾だと言っただろ。まずはお仕置きだ……」

 縄跳びを二つに折りたたみ、ヒラヒラと女の目の前で振って見せた。
 女の顔がどんどん青ざめていく。

「やめ……やめて、ください……お願い……」

 縄跳びをたっぷりと見せつけたあと――ひもの部分を尻に向かって振り下ろした。
 パァンッ! と女の尻から激しい打撃音が上がる。

「ひぃいいっ!」

 続いてまた振り下ろす。
 パンッ! と小気味の良い音が鳴り響いた。

「痛ぁああッ! ……や……やめて……っ!」

 女の泣き言など聞かずに、再度縄を振り下ろしていく。

 バチィーーーンッ!

「ぁあああああーーーっ!」

 ビニール縄跳びを使った即席の鞭とはいえ、当たればかなりの威力だ。

 パシィッ! パンッ! バシンッ!

「やめてっ! やめてくださいっ! 痛いいぃいっ!」

 飛んだ縄が尻に当たり、心地良い音を響かせる。
 それにあわせて、女の悲鳴が体育館倉庫に響いた。

「ヒ……ッ いやぁああーーっ!」

 女の太股まで飛んだ縄で、みるみる赤い線の痕が刻まれていく。
 だが、どんなに泣きわめいても、誰も助けにくることはない。
 少女と俺は、体育館倉庫で二人きりだった。

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